126 彼女の家に行ってみました(その2)
『は~い、どうぞ!入ってきて貰ってイイから!』
インターホンで彼女から返事があったので門を開けて玄関までいきました
丁度玄関の前に行くと<ガチャッ>っと扉が開いた
彼女が片足だけ靴を履いた状態で ~反対側の足は包帯グルグルで靴を履けません~ 扉をあけてくれた
・・・足が悪いってわけではなく、足を固定するために、添え木を巻き込んで包帯巻いているんだよ
「さあ、入って、入って!」
彼女はケンケンしながら玄関を移動する
そんでもって、上がりかまちまでいくと腰を下ろすと靴を脱いだ
・・・大変だね(汗)
外では松葉つえが使えるけど、家の中では使えないんだよね
だから家の中では四つん這いで移動する ←本当です(涙)
大変だね(笑)
四つん這いになって歩くので、彼女のおしりが見えてます
モモみたいにつるっと丸いです(喜)
実にいい眺め!
ついでにパンツのラインもホットパンツ越しに見えたりもする
ホントにいい眺めだよね
これが桃源境というやつか(笑)
ところでパンツのラインって浮き出るもんなんだね
都市伝説?では、着物では下着のラインが出るからはかないのが正義って聞いていた
でも初めて見たな!
・・・しかしアレだね
胸がぺッタンコで、腰にくびれがなくて、お尻に出っ張りがなくてもさ
よく見ると、お尻はきちんと丸みがあるもんなんだね(笑)
人体の神秘というやつですな
なかなかいいもんです(笑)
・・・いつかこの手に掴みたいものである(笑)
これが本当の
真実をこの手に!
だね(笑)
あ、彼女が階段を上り始めた
そういえば自分の部屋は二階にあるって言っていたっけ?
ハイハイしながら階段を昇る彼女
目の前の、丁度いい高さにお尻が来ています(笑)
彼女は登るのに一生懸命なのでこちらを見ていません
だから手に入れるという幸せな妄想をして、夢とマイサンを膨らませました(笑)
グッジョブ!
そう思って眺めていると、不穏な視線を感じたのか、よこしまな雰囲気が伝わったのか、彼女が階段を踏み外した!
<ダダン!>
2~3段踏みはずして落ちてきた
実に痛そうである(汗)
ちょうど目の前に落ちてきたのでお尻を支えてみた
両の手に柔らかくって暖かい感触が伝わってくる
実にイイ感触
もう一生手を洗わないぞ(笑)
・・・って、どうしよう、夢が叶っちゃったよ?




