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121 入院した彼女のお世話をしてみました(その10)
いや~、さきちゃんのママはいいモノお持ちでしたわ!
みごとな小玉スイカでした(笑)
「あらあら~、よかったわね~」
病室のベッドの横のイスに座りながら笑顔を向けてきた
性格はどうやらおっとりさんのようだ
ちなみに立ちあがって病室の入り口に居たさきちゃん(とオレ)の所に来る動作もおっとりだった
どうやら胸の小玉スイカ2個が重すぎて早くは歩けないようだ(笑) ←ホントですぜ!私見ました!
ゆっくり歩いているにもかかわらず深度が5!
もう一度言う
深度が5の大地震!
そりゃゆっくりにしか歩けんわな
思わず納得しました(笑)
これが持つ者と持たざる者の格差社会か!
厳しい現実に直面しましたね
だってオレの彼女は走っても揺れないんだもの(笑)
まあ、それはそれで『アリだお~(笑)』なんですけどね
でもそれはそれ
コレはコレ
人類の神秘です
いや~、目が離せませんでしたわ(笑) ←本当です!マジ感動ものです!
俗に言うスイカップ様を見るのはエロ写真くらいだったら判らなかった
実際はシャレにならない破壊力がありましたね
そりゃ肩も凝るでしょうし
走るとおっぱいの付け根が痛くもなるでしょう!
いや~人生って本当に何があるのか判らないですね
この星は不思議に満ちています(笑)




