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蒼き狼の英雄譚  作者: Kanei
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状況確認

少しずつ

さて どれだけたったのだろう。

虚ろな覚醒から少しずつ 意識がシッカリしてくると

空腹だということを思い出した。

幸いに このポッドには 

一週間分の非常食を完備している。

うまくはないが 食べられる代物だ。

水分は ポッドのAI テラが 外部の空気成分( -_・)?を分析し 不純物を取り除いたものを

備蓄出来るという優れものだ

まぁ外が こんなだからできる芸当だが

こっちは 助かっている。

取り敢えず 腹ごなしをして

これからの事 今できることを

考えたい。


次は 情報量多目です

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