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蒼き狼の英雄譚  作者: Kanei
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魂の輝き

夢で見て 脚色してみました。

どれだけ たったのだろう 

からだの痛みからの軽い覚醒

生きているのはわかるが どういった状況なのか 

全くわからない

そう感じながら また意識が薄れていった。

それから どのぐらいの時間 意識がなかったのか わからない

体勢は うつむき 足の指から少しずつ動かし 

腕 肩 首 頭なんとか動きそうだ 

少しずつ体勢を起こし 座ってみる

今の状況 そしてここに至った経緯 

ゆっくりと記憶を覚醒させていく

自分がいた世界は世紀末戦争の真っ只中 

各国が奥の手の自動広域ロケットを

飛ばし手のつけようもない状況だった 

たまたま星間移動システムを開発していた会社に勤務していて 今日も今日とてしゃちくは会社で寝泊まりを余儀なくされていた。

唯一の楽しみは 開発中の試作救難ぽっどに乗せているaiシステムとの会話だった。

そのときも たまたま システムがエマージェンシーコールが鳴り出し 慌てた自分は 一人しかのれないぽっどに 飛び乗ってしまった。 

それからのことはあまり記憶がない 

窓からの景色は ロケットの爆発で阿鼻叫喚地獄のようになっていた それが最後の記憶である。

アレスのこれからが広がって行きます。

出来るだけ スカッとかいて

モヤモヤなしに ご都合主義にかいて参ります

よろしくお願いします。

豆腐メンタルなので 加減してください。


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