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不死身な狂人  作者: T-heart
8/8

会議と

そのあとクラスメイト全員のステータス確認が終わり僕たちは1人1部屋メイド付きを用意された。ヒゲもじゃは大臣だったらしくそいう曰く

「明日は勇者様方に武器召喚を行なっていただきたいと思っておりますので、今日のところはゆっくりとお休みなさってください」

だそうだ。


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


部屋に案内されくつろいでいると

コンコンッ

「かずくんいる~?」

「さきか、入ってきていいよ」

「んっ?なんだ2人もきたのか」

「かず、なんだじゃねーよお前が隙みて出てくからっていったんだろが」

「そうよ」

「そうだったな悪いわるい」

「別にいいけどよ」


みんなが適当なとこに座ったとこでしゅんが

「取り敢えずみんなでステータス確認しあわねぇか?」

と言ったのでそれから始めた


まず俺な




名前:高見 俊

職業:覇者

種族:人族

性別:男

年齢:17

Lv.1

体力:2000/2000

魔力:50

賢さ:50

攻撃力:2500

防御力:2000

素早さ:2000

幸運度:64

スキル:物理攻撃最大(魔法が使えない代わりに、戦闘時の攻撃力 が5倍になる)

魔法無効(魔法を無効にする)

鋼の肉体(受けるダメージを半減する)

偽装Lv.8(自分のステータスを偽装する)

称号:覇者を継ぐ者(Lv.up時攻撃力に補正、自分より攻撃力が低 い相手を威圧する)

異世界人


「「しゅん(くん)らしいな~」」

「どういう意味だよ!」


「次はあたしね」




名前:綾瀬 花奈

職業:女帝

種族:人族

性別:女

年齢:17

Lv.1

体力:1500

魔力:1500

賢さ:1500

攻撃力:1500

防御力:1500

素早さ:1500

幸運度:80

スキル:基本属性魔法Lv.6

魔力操作Lv.6

魔法強化

武器支配(どんな武器でも扱える)

オールマイティ(どんな状況でもその場に一番あった動き が出来る)

偽装Lv.8

称号:女帝を継ぐ者(戦闘時賢さ、攻撃力が2倍になる)

異世界人


「流石だな」


「次私~」




名前:河合 咲

職業:魔姫

種族:人族

性別:女

年齢:17

Lv.1

体力:500/500

魔力:3000

賢さ:3000

攻撃力:200

防御力:200

素早さ:200

幸運度:92

スキル:全属性魔法Lv.6 (基本属性魔法に加え、闇、光、回復の 特殊属性魔法が使える)

魔法強化

魔力操作Lv.8

魔法創造(魔法が創造出来る)

偽装Lv.8

称号:魔法に選ばれし姫(魔法の威力3倍)

異世界人


「「なんかえげつねぇ(ない)…」」

「ひどいよみんな…」


「最後は僕か」


名前:八神 和珠

職業:狂う者

種族:人族?

性別:男

年齢:17

Lv.1

体力:100/100

魔力:∞

賢さ:50000

攻撃力:50000

防御力:10

素早さ:50000

幸運度:10

スキル:不死身(MPが尽きない限り復活し続ける)

不屈(心が折れない)

完全昇華(1度見たものを覚え、昇華させ扱える)

魔力支配(完璧に魔力を操れる)

無演唱(演唱しなくても魔力がつかえ、威力は変わらない)

闇魔法Lv.MAX(闇を司る魔法)

闇魔法の極み(闇魔法の威力10倍)

闇魔法創造(闇魔法を創造できる)

スキル創造限定版(スキルを1つ作れる)

対魔法無効(魔法を無効化されない)

神眼(ありとあらゆるものの情報を読み取れる)

メモリー(脳の容量を無限にし、整理する)

完全偽装(自身の情報を完全に偽装できる)

能力支配(自分の力を全て支配し使いこなす)

ナイフマスター(ナイフを完璧に使いこなす)

ステータス振り分け(自分のステータスを好きなように何 度でも振りわけられる)

称号:狂人(精神干渉魔法を受けない)

恐怖の権現(自分が敵と見なした相手に恐怖を与える)

異世界人(成長速度2倍)


「「…」」

「何か言ってよ」


てな感じでお互いの能力の把握が終わったので

「それじゃ作戦会議始めようか」


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


「じゃあ明日の夜でいいかな」

「「賛成!」」


「じゃあ俺は部屋戻るぜ」

「あたしも戻るわね~」

会議が終わりしゅんとかなは部屋に戻ったがさきは残っていた


「かずくん」

「なに?」

「大丈夫なのかな…」

「心配しなくて平気だよ、さきのことはどんな事をしてで守るから」

「うん」

「今日はかずくんの部屋にいていい?」

「もちろん」



ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


朝起きると目の前に可愛い寝顔があったので、ついついほっぺをいじっていたら

「んんっ…ふぁ~」

「悪いな起こしちゃった?」

「いいよいいよ」

「さきはいつでもかわいいな」

「からかわないでよ!もう~」

顔を少し赤らめながらそう言った


そのまましばらくイチャついているとメイドが来て


「失礼しますかず様さき様、朝食の用意が出来ましたので呼びに参りました」


「はーい」

「分かりました」

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