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『灯台荘』   作者: 浮世雲のジュン


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41/41

41話 「久しぶりに登場です。」

41話 「久しぶりに登場です。」

初編から..... 


木の床は少し軋み、 壁には住人たちが描いたメモや図が貼られている。 風の流れを記録した紙、 光の角度を測ったスケッチ、 雫の“雫語”のメモ、 真昼の手話の図解。


その中心に、 ジュンの机がある。


「さて……やるか。」


......... 灯台荘を読んで頂き 深く深く 感謝してます。............


灯台荘は、終わりなき 小説となります。 時折 どじった事 話ができなくなった事... 困った人を、救う手段を、考えている事なども、 そのまんま 文字に起こしていきますね。 皆さま 今後ともに、宜しくお願いします。 



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