そして、自分の現状確認。
明の家にて、..
明「はぁ、何度確認しても変わらないか。..なんで、性別が変わるんだ?遺伝子の暴走か?まぁ、なってしまったもんは仕方ねぇ。どう、生活をしたらいいか。誰に、聞こう?」
ピンポーン
明「っん?..誰だ?こんな、めんどくせぇことが起こってる時に。」
ピンポーン....ピンポーン..ピンポーン.ピンポーン、ピンポンピンポン.ピンポンピンポンピンポン
明「いや、怖ぇよ!?。まぁ、この鳴らし方は、..夏希か、まぁ、さっさと開けるか。はよしねぇとこえぇしな。」ガチャッ
夏希「コラァ、はよ開けなさいよ!!いつまでちんたらしてんのよ。」
明「寝てたからn.」
夏希「アッ?何だって?もう一度行ってみな?」
明「チンタラしててすいませんでした。」(なんで、俺の周りはほとんとが怖ぇんだよ!?)
明は、謝る時はわりかし涙目になっていた。そして、明の名誉のために言うが、夏希の怒った顔は....怖くないという。
明「そういや、なんで来たんだよ?」
夏希「いや、あんたが早退したから、資料とプリントを届けに来たのよ?なんで、早退したのよ。めんどいわね。」
明「これには、水溜りより深い事情があってだな。」
夏希「浅っ!?」
明「何かな、女になったみたてぇでな。」
夏希「脱げ..」
明「いや、脱ぐのは抵抗が。」
夏希「見ないと、わかんないのよ。」
明「鏡を見たら女の子が映ってた。そう言えば理解できるはずだが?」
夏希「いや、あんたの見た目には変化ないからね?」
明「はっ、男前からこんな美少女になってんだ。前から、こんな見た目だったわけがねぇ。」
夏希「ここに、前のあなたの写真があります。そして、見比べます。するとなんということでしょう。何も、変わりません。外見変化n、いやあるわ!?」
明「そうだろそうだろ、どこぞや?言うてみぃ?」
夏希「いや、胸が大きくなってるわよ?あんたがもとから、女顔だったせいで気づかなかったわ。」
明「嘘だぁー!!あーぁー..」パタンッ
夏希「あっ、気を失った。..ベットにでも運んでおきましょう。よいしょ」
夏希は、軽そうに明を抱えて運んだ。
夏希「重さも〜、前と変わらないわね。多分少し重く感じるのは、胸のせいね。」
そういい、ベットにおろした。
明「おい、豚」白豚「へい、なんでごぜぇやしょう」明「次、余計なこと言うと。..焼肉の肉にするからな?」白豚「若造うg」明「..」ウィーン白豚「チェンソーはやめて!?アデュー」明「にげやがった。」




