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韋駄天  作者: ピアイル
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7/7

終結

『この世界を侵略しにきたーーーー

返してほしければこの世界にいる「聖人」という男をつれてこい!』


お母さんは死んでしまったが、僕にはやるべき事がある


この世界の人々を守るんだ


僕はこの国を守らねば


放送室についた

あいつの姿はないな、、


『みんなよく聞けーーーー!

敵に勝つためには団結力が必要だ、みな銃を持って抗え、抵抗するんだー』

『おおおーーーーーー』


みんなの士気はMAXだ

俺も胸の高鳴りを押さえられない


いそいで上層部に向かう

その間に敵がいるが走って抜けて行く


屋上についた


『おう、聖人遅かったな』

あいつだ

『お母さんが死んだんだってなあ、きの毒だなー』

『お前それでも俺のお父さんかーーーー?』


ヘリの翼が回っている、逃げようとしているのか

駄目だ、行かせない

あいつとの距離は約100メートル

俺の足ならできる!!


走れ、走れ、走れ、俺


あと50,40,30


(馬鹿め、のこのことここまでくるとはな)


すかさず銃をぬき

標準をあわせる


ドックンドックン


ダンッ


その弾はやつの額にHITした

殺したか?

やったのか、やったぞー

やったーーーーーーーーーー


そしてこの戦いは終わった

ありがとうございました


俺が書いたのに話が途中から分かんなくなって切りましたw

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