回想 学生時代
私大学時代私の出席番号前後で交際してる奴がいて、ぶっちゃけ間に入ってるみたいで私は気まずくて、で女の方を友達として、人として好きで、すごいなんていうか気遣ってくれるみたいな人でありがたくて、そんであと話しかけられなくもない唯一の男がその女の交際相手のやつだったから、
友達(物理的に遊んだことない)がこうメンタル病んで私一人でいいて、過去問とか欲しいとき、ちょうどそのLINEとかで男の方に過去問くださいとか言ったりして、あと友達に貸したものを友達が返すよって言われて住所教えてって言われて、住所は友達にも教えたくなくてその交際相手介して渡してもらえればいいよみたいなこと言ったのね。いや誤解されるよね普通に
ふつうに。それで私リモートで友達と遊ぶときすっぽかしたりしたことあって、ふつうにさ、思い返すと私ヤバくね
ただ私このときわざと声低くなるようにとか話してた異常者だったから誤解されないと思ってた。ふつうに恋愛する気全くなかったし
でも普通に行動はおかしい
ふつうに、女らしい振る舞いマジで基本的にしないで体育会系ぶってるインキャみたいな振る舞いとか、ここのやつらとは仲良くしねえよみたいな態度してると自分では思ってたからマジでそういう雰囲気つくらないようにしてる自覚はあったんだけどでも行動自体はおかしい
それでそのあたりかな?入学2年目か3年目か忘れたけどユニセックスってレベルじゃなくてガチ男?みたいな服しか着てないとかになって(そのまえはばあさんとかガチめにどうかしてるような色の服着てた、あのわかるかな、
ときメモとかのヤバい服みたいなやつ、私このとき色味とかよくわかんなくて、誰とも被らないやつにしようとかパクられたとかおもわれないような服選んだ結果ヤバすぎる、こいつみたいな悪目立ちしてたと思う)それで親にこの子、
もしかしてトランスジェンダーなんじゃないかみたいに思われてるみたいな、女みたいな格好しなよみたいな髪長くないんだからとか親は言ってきたりして、いやめんどくせえから嫌だよみたいな、メイクしないとバランスとれないような身なりしたくないからこの格好してるだけだわみたいな、
あと女性向けのもの全く好まないからすごい疑われてて、ふつうにウマ娘とかそういうかわいい系ばっか手にしてたりその時はチェンソーマンとかも読んでてふつうに女でもどっちも楽しむやろ思ったけど親はなんかしんぱいしすぎで、
高校の時に相手にしてくれた人に合わせてなんかしらんアイドルのCD買った時はいや女だったんだねみたいなこと言われてなんでやみたいな。私は興味なくてまあ一度はこういうの買うかくらいの気持ちで買っただけだし
ふつうに私サンリオとかも好きで買ってただろみたいな、女児向けか男性向けのものしか摂取しないから異常者だと私らより上の世代は思うんだろ
ふつうに私はファンタジーの美少女にしか現実逃避できないから好きなだけだったんだよ。女性向けの男って基本苦手や。完璧なタイプというか、なんか演技感あるやつってどうしても無理だったんだよ。
理由は私が臭さで悩んでたから、この男、臭いやつ受け入れないやろうなみたいなのが頭にちらついてガキ向けとか臭い男、おじさんとかが好きなってかターゲット層のコンテンツしか楽しめなかった




