表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
20/34

回想 ガキ〜今までの自分の他人に対する気持ちについて

◯ねに変えましたBAN対策で

小学校の頃

私って、女児と思えない言語能力で、悪い意味でな。語彙力がない。常識がない。悪い意味で男児みたい。その上気が利かなくてだから主流女グループに入ってることとかあんまないタイプでいても浮いてるような存在だったんだけど、唯一のカードがリレーの選手枠だったことか。あと顔はガキの頃はブーストかかってたからな(笑)ちなその頃に限ってものすごく自分の顔が、動きが大嫌いだった


それだけでただそのグループ内の愚痴とかで同調しなかったりしただけなんやけど、それでそういう一軍みたいなとこに入ってた時ハブられたことなぜかなかったんだよな。それか、完全に孤立するか、ニコイチか、3択だったな


ちな完全に孤立は幼少期あったかな?確実に覚えてるのは、高校以降だな。だから高校からぼっちになったコスたなの動画よく見てた時期があったんだよな、私とおなじやんってそういうやついるんだって思って


それで話戻すけどなんか家庭環境複雑だったりするじゃん、そういうグループのやつって。ふつうに私は裕福な一軍とかそういうやつとかには嫌われて、また同じ服着てるとか言われてたことがあって


それから私ってなんかだせえんだみたいな、思って恥ずかしくなってでもだからなんだよみたいな服ごときでよくなる程度のやつなんて親の金(笑)ブーストでイキってるやつやろ?ダサって思いつつもやっぱはずかしい、嫌いだこいつみたいな


そんでそいつとは違う、まあ私みたいな服着てるグループに入れてくれたようなやつが主グループだった時は、そいつの家庭環境狭い部屋でたくさんの兄弟と暮らしてるみたいな家で、だからなのか妹みたいな立場だと思ったからなのか、グループってきほんハブりみたいなのがあったり同調しなきゃいけないとかあったけど、


私は否定しないだけで肯定とかもなく、なんかアイドルとかにも興味なくてゲームの事しか考えてなくてゲームの話しかしない、それいがいはそうなんだ、ああみたいなNPCみたいな定型文と感嘆詞しか言えないみたいな、


アイドルに興味持とうともしなくて体育の授業とか休み時間の運動タイムだけなんか必要とされるみたいなだけで全然話合わなかったのになんかそれでどうこう悪く扱われたことまじでなかったな、だからそいつのことどうしても嫌いになれなかった、いわゆる陸上系にいる個人でやってる運動系、体育会系じゃない陰気枠みたいやつってたまにいるじゃん。あれだった


そういうやつって華やかじゃないし趣味合わないならとことんつまんないやつだよな。

そんで私ってがちめにえーそうなんだーみたいなそういう共感的ケアとかできなすぎて2軍とかでもうまくやれんのかわからんってレベルだったし、


同じゲーム趣味女児と延々ゲームと全て関連付けで話すとかもう延々ゲームの話してるとかそんなんしかできない、いやあとは生き物好きだったからいきものの話してるとか、そういう時代もあったけどいや話戻すけど、だからただ否定しないだけの存在でしかなかった、ちなゲームでは◯ねとか言いすぎて口癖が◯ねとかで親にガチギレされてた


それで話戻すけど親とかには友達つくるんだよって言われてたから友達0にならないようにしようって思って、嫌いとかそういうワードを当時はまじで使わないようなやつだったのね、今は言うけど


そんでそういう好きなもの嫌いなものをあんま表面化しないで、たとえばたまごっちで好きなのはくちぱっちなのにそう言わないでなんかなに言ってたか忘れたけどそういうやつで、本心とはちがうようなこと言ったりもしてたから、それ続けてなんか疲れてきてその後クラス替えで関わらなくなるみたいなそんな関わりをしていたかな


それでそいつの話に戻るけど何回話逸れてんだ?なんか私は先生の話きいてられないから頼りすぎてたし、ぶっちゃけ嫌いだったときない。けどちょっと嫌いな奴にはきつすぎるかなってかんじだったな、ちょっとびびるみたいな。


ハブりとかも、当時私はビビリだったからいつなるんだろうとか思ったりしてたし、なりたくないけど誰かがなって私じゃなくてよかったとか、まあ仕方ないとか思ってたな、ふつうにカスみたいな思考してたけど

ちなみに今だに、


今はもっとマシにはなったけど家庭環境とか考えて妥当かどうかって考えてるタイプだな。なんかふつうに友人いて家族に愛されてんならそんくらいの目に遭ったってええやろって思うタイプだわふつうに。でもそうじゃないのはそれはやりすぎやんと思うタイプ


ふつうに人によって畜生と私を思うだろうな。みんな仲良くなんて今だに思ってない


なんかそいつと遊んだときそいつは親におこられてて、なんかやっぱこういうことあるから学校で疑心暗鬼みたいなことやるんやろって思ったし、私は怒られてるの近くで見てるしかなかったけどそのくらい騒ぐのってガキなら当たり前だし、我慢しすぎな環境だからなったんだろ


ていうか、そんな環境でいて、一線越えることもなくやってるだけで十分良心的やろって思うな、今は。だからあんまそういう境遇のやつのセーフティネットがなくならないようにしたいよな、自分のためにも。今後会うことはないだろうけど、でも間接的になんかできたらいいなって思う


そう強く思えるようになったのは本気で孤独感を感じて未来が見えなくなって、本気で自死や他人に深刻な危害を加えるようなことを本気で実行しようか、コントロールできないレベルになってからだな。全部運やん


ちなみに私のガチ畜生である理由についてこれから述べますけど、幼馴染がいて、そいつのことこいつがすごい嫌ってて、っていうかなんかそいつは結構私よりも女としては幼稚っていうか男っぽいっていうか自由奔放だったから、インキャ男児とかかわってるような女児で基本成績とか順番つかないような小学校時代は学年で浮いてるようなやつだったんだけど、


私はそいつのこと好きでも嫌いでもなくて、まあ地元ではそいつと私は賢かったから(笑)中学あたりから私はガチ主人公だと思うレベルで酔ってて、なんか学校でわたしら指折りやなみたいな、おまえやるやんみたいなふうに思う関係でしかなくて、


まあ向こうはどう思ってるかしらんけど、まじで誰が仲良くて悪いかなんてガチどうでもいいとしか思ってなくて、小学校中学年あたりかな。ふつうにそいつの席に特になにも考えず座ったら、他の普通の同級生にそいつの席座るなよみたいなこと言われて、ふつうに遠くにそいついたかもしれん忘れたけどそれでふつうにえ、


そうなんだって思って言われて離れるみたいなカスやった私はいやまあ相手は当時不潔みたいなとこはあったしおいお前みたいな時あったけど別に拭けばいいじゃんってしか思ってなかったけど、その後私が不潔みたいな病気になったんだよな


JCJKJDとかいう時代不潔みたいな病気で埋め尽くされてて女としていまいち楽しめなかったわ

体育会系ルート行くかと思ったらふつうの学問ルートに方向転換したと思ったら全部破綻(笑)

どこにいても馴染めなかったです


なぜなら人といるときそれだけでなく動悸がするから。キモくなることをコントロールできなくなったからです。引きこもることもできませんでした。

迷惑かけてる自覚があったので能力で挽回しようと思ってたけど失敗しました


ここまで読むと、家族が悪いのかと解釈する人もいるかもしれないけど、家族はむしろ私のこと心配して自由にしてた方だと思う


ふつうに、この回では触れてないけど、時代をまたぐレベルの地域の闇と私の世代とかがメインでいくつも組み合わさって出てきた病気だと思う、ストレスでなる病気だから。いや地域で優しくしてくれた人もいたから地域が悪いとは思わない。もっと仕組みが変わらないといけないと思う。


そんで、少し話戻すけど私は家にいるときずっと安心できなかった。親がいるからまだ安心できたけど。あでも、親にはそんな病気って笑われてガチ腹たったな。でもそういう対応って普通だと思う。逆に自分のこと客観視してもギャグすぎるから


話戻すわ。高校ではそいつと私べつに仲良くなかったし、そいつは高校あたりから同級生とふつうに馴染めてて私はその逆だった。私は自分のこと高校あたりから退化してるなって思ったりしてたな


話を戻します。幼馴染の前な。甘えた家庭環境にずっといると私は私に思ってるけど、まあそれ以外は壮絶レベルなこともあったけど、その家庭環境すらないやつもいて、それは仕方ないと追い詰められるまで他人に思ってたな。私だってこの家庭環境にずっと甘えていられるわけじゃないし、相手のこと考えるのは自分の未来を考えることと同じだよな


つまりは保身で利他をしてる打算人間ってことだな。

一場面だけ見て可哀想とか、環境も遺伝子わかんないのに思いたくない。全部客観視してからやんないならそれって加害に加担すんのと同じだよな。


ちなみに、殺人と、あと長期的に直接物理的に近づいて他人にしつこくわずかな嫌がらせを続けて死と関連する精神病にさせるのは同じだと思ってます。てか、社会的な経済の損失レベルって長期的な嫌がらせのほうがひどくね?


あと、私がこんな病気になったのはまあ禊としてはよかったんじゃないですかね。浮いてた幼馴染とかが孤立してた期間私超えたからまあいいかって思ってる。

創作する上ではこのレベルになってからじゃないとやるべきではなかったから土壌が肥えたな


許されようと思ってやるもんじゃねえな。ただの記録だろ

自分とか他人の後悔とか解決法を残すのが創作だと私は思ってます

ちなみに、私が育った地域の問題は未来の世界の縮図すぎると思ってます

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ