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かつては暴言を封印していました

私はガキの頃はキモいとか死ねとか、マジで人並み以下の語彙力で、語彙力が無さすぎてそのくらいしか言えなかったのですが、中学以降はある程度語彙力が上がり、いかに誹謗中傷ラインにひっかかる語彙をさけつつ嫌味を言うか考えてました


けど、それでその後ガチで死にたくなって、なんかそんなことやったってそこに込めた気持ちなんて自分にしか同じくらい執念深い相手にしか伝わらなくて、


本気で嫌な相手になんて伝わらなくて、そういうやつは平気できもいとか死ねとか普通に言ってて難解な言葉なんて使ったところで何も思ってないだろうし、もう意味ねえなとか、自分何やってんだろみたいになってもうやめたいっておもって、もういまはキモいとかうざいとか平気で言うようになって、それからは気が軽くなりました



マジであいつら何も考えてねえよ

それで自分にもキモいっていうし相手にもキモいって言って言い合う関係が気楽だなって思うようになりました。

もっと軽く言葉を使っていいと思うようになりました



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