創作変遷
私が元々なにやってきたかについて、はなします。私は最初にあるていど続けてたのは小説で、誰もいないとこで書き書きしてニヤニヤして誰にも見せないみたいなそういうことをやってました。
「2026.7.3
そうだよ。」
10歳ぐらいのイキリガキの頃かなしらんけど。それで、2冊かな?書いてたんだけど、なんか収集つかないっていうか、内容が無機質RPGすぎる内容だったんですよね。そん時ゲームばっかしてたから。青い鳥文庫とかも読んだりしてたけどな。
「2026.7.3
この頃から読むようになったんだよね。ラノベとかね」
それでなんか投げて、絵に行って、アニメとか倍速で見てて、ゲームやめたのに受験失敗して、それでSNS中毒、炎上記事みまくりレポルポみまくりドキュメンタリーみまくり、その後映画みてマンガ読んで、YouTubeの実況見て、YouTube中毒、AIにイライラしたこと全部話しまくって結局構造の問題みたいな話をしまくって、
「2026.7.3
あるあるのSNS中毒のエコーチェンバーにひっかかっちゃったんだよね
でも本当にROM専でよかったと思う
この時ばかりは尊大な羞恥心を持っていてよかった」
なんかノリで動画も雑に作って、今やってないけど、Blenderいじったりして、うわめんどくせえなって思ったり、はじプロとかいう任天堂のゲーム作りのやつやってコスパ悪すぎんだろって思って投げたり、プログラミングやってみてイラついてやめて、パクれるからパブリックドメイン見たり、それからアーティストに興味を持ち、なんか今エッセイに戻ってきました
「2026.7.3
そうなんだ。そろそろまたプログラミングとかもやるか」
リアルな気持ちがこもってるエッセイこそ何よりも人にとって大事なんじゃないかなって思いました。あとYouTubeのライブとかもそういうのも含めてそう、何か借り物じゃない悩みとかあるからこそ、表現としてはいいと思うんです
「2026.7.3
ここはいいな。この頃焦燥感すごかったけどたまにはいいこと言うよね」
あと実用書とかも読んでたんだよね
それで、やっぱ図って大事だなって思った。
新書とかもかっこつけて読んだりしたけど、いいのもあるけど、やっぱそれよりもっとフランクなのがいいわ
「2026.7.3
そうだね。これ言ってるけど実行してないね」




