煮詰める!
ジャムとか、鍋で煮詰めたい。
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でも、火にかけたままで放っとくと、底の方のジャムが焦げて鍋に こびりつく。
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仕方ないので、誰かが付きっきりになって、お鍋をかき回す。
これ↑って……
科学の力、もとい、物理 法則を うま~く使って、自動で勝手に掻き混ざる器具とか発明されませんかね?
たとえば、鍋底に設置する 'スクリュー' 。
羽根が、下からの上昇 気流ならぬ、上昇 水流を受けて回転。
羽根のついてる台座は、
上昇 水流を受けて浮かないよう、
羽根が水流を受けるのをジャマしないよう、
シュプリッツ・ゲベック……もとい、車のハンドルみたいに穴が開いてるか、骨組みタイプで。
そいから、
水流で浮き上がらないよう、
鍋の底に固定されるよう、
蓋との間に つっかい棒をつける(羽根の真ん中から伸ばす)なり、重石をつけるなりしては、如何?
大事なのは、食品用のステンレス18ー8を材料にすること と 整備がしやすいこと。
いっそ、この便利グッズを鍋底に固定/引っ掻けるためのフックを溶接してもらうとか?
そも、圧力鍋なら、蓋をガッチリ 固定する構造だから、この『かき混ぜ スクリュー(※勝手に命名)』を専用のサイズで作れば、蓋との間の つっかい棒も長さ固定で整備も楽だし、まず浮き上がらないハズ。
(つっかい棒、伸縮するタイプだと、スキマに食べ物とか汁とか入って整備が……)
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メモには、必ず年月日を書き添えましょう!
(ToT) 年月日を書き添えてなかったせいで、往生しました……。
(特にデータとかパスワード。 ( ノД`))
届いた製品に 前回と異なる点がないか チェックするために、前回 届いた際に残したデータを探したら、年月日がない。
'年' が欠けてるのも、'ある ある'。
( ; ゜Д゜) ……二月?!
いつの二月だよ!?
自分は付けるクセを つけたから良いものの、一人で全部をチェックするのは(訳あって)、物理的にも時間的にも不可能。
大半は人任せとなり、しかして、言っても、なかなか覚えてもらえず、往生しましたナァ……。
( ´-`) (遠い目)
ログインしようとして、古いメモに書かれた古いパスワードを入力してしまい、ログインに複数回 失敗。
( ̄ー ̄) 身分証とか窓口に持参して手続きして、パスワード変えなはれや!
せやないと、ログインさせまへんで!
なんて地獄も……。




