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コラッツ予想が物理学を変える

コラッツ予想の証明をしたら、量子物理学にたどり着いた。


やはり、我々は物質という影を見ていたようだ。これほど、しっくりくる内容もあるまい。

「観察者動説」

とでもよぼうか。


なぜ、光は白く、物質は黒く見えるのか。光によるホワイトアウトもしかりである。


物質がエネルギーを貯めるのも、空間が透明なのも、全てが説明が付く。


不確定原理は、影を追いかけていたからである。現在の物理学では熱エネルギーに対し、重力は逆向きだった。だから相殺されて、おかしなことになる。つまりエネルギー保存則の根本が間違いということになる。


物質が移動するということは、そこの空間が逆方向に移動しているということである。

物質が転がるのは、空間のエネルギーが物質に流れ込むため。


もっとも、これでは計算ができない。だから、古典物理学は今まで通りでいい。しかし、量子力学は正さないと正解が見えない。


空間のほうが物質より高エネルギーであり、観測者が空間とともに動いている。これこそが、真理じゃないだろうか。

詳細については

「コラッツ予想、後書(復元+追記)」

をみてください

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