表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
福口哲郎の車選び  作者: 福口哲郎


この作品ページにはなろうチアーズプログラム参加に伴う広告が設置されています。詳細はこちら

PR
6/6

日本一有名な車の型番はAE86

話しは戻り、僕の第一候補は・・・・・・RX7です。


この車、カッコよ過ぎですね・・・まさにピュアスポーツカーです。

あの外観・・・とても20年以上前のモデルとは思えません。というか、今でも一番カッコイイですね。(最近のがかっこ悪いのか???)


え?RX−8???あんなのは継承者でもなんでもありません。観音開き???・・・恥ずかしすぎます。笑  

8のことはあとで書くことにして・・・



ここで、セブンの中古市場をみると・・・高い・・・当然ですね。新車で400万近い値段なんですから。

は〜本当は新車のバサーストが欲しかった・・・なんと車高調付きで330万は激安ですね・・・あのイエローは日本では?ちょっといただけません

が・・・笑 

イタリアなら大人気カラーらしいですがw  

高橋啓介のカラーか!っと突っ込んでおきましょう。

実際にはバサーストはサンバーストイエローらしいですから

高橋啓介のは多分1型タイプRなのでコンペティションイエローマイカですね笑

微妙に色が違いバサーストは少し濃い黄色なので全然違いますかなあ

詳しく知りたい方はググって写真見てくださいね^ - ^

どうでも良いですがなんで車のカラーってなんであんな名前なんですかなあ

普通のホワイトとか聞いたことない笑笑

スーパーホワイトとかプラチナホワイトとか何種類あんねん笑

アンミカか

挙げ句にチャンピオンイエローとか何色やねん



と話しを戻し


ほんと絶産になってさらに人気がでたというか・・・普通に1万キロ以内のなど、500万で売ってましたからね〜 

新車の時より高いし・・・まあ、これは最後のスピリットRとかですが・・・

限定ってやつですね


う〜ん、アンフィニ時代(現在はマツダRX−7だが、7年ぐらい前はアンフィニというマツダ系列会社?トヨタのレクサスみたいなヤツがつくっていた。)


でも130万か〜高い・・・お、99万、ぬ?

11万キロですか・・・微妙だ。

ロータリーだって、(耐久性では一番?)余裕で10万以上走れるだろうけど・・・ディーラーじゃないし・・・。


というわけで、またしても断念することになった。


しかし、まだ諦めるのは早い・・・FCがあるではないか。

そうなんです。たぶん、ここまで読んでくれた方は、すでに気付いていると思われますがよく、セブンセブンっていうけれど、FDだけがセブンじゃない。

そうです。兄貴がいるではないか・・・白い彗星こと(笑)FCがいるのです。レッドサンズ最強の男w 最速理論ですね


ちなみにFCってなんじゃらほい?FC東京ではありません。もちろんファンクラブでも


初心者の為の解説

コレを知ったかしてるだけで一目置かれます^ - ^

現在のRX7はFDと呼ばれています。これは、たいてい型式からそう呼ばれているのです。

車ファンならずとも某漫画の影響でしっている 超有名な ハチロク 通称パンダトレノ  

これもトレノAE86とうい型番?からきているのです。ちなみに、正式名称: Toyota Corolla Levin / Trueno (AE86型)

まあカローラのスポーツタイプなんですよね笑笑


AE111だと、たしか?レビン。AE92がカローラだったと思います。EPがスターレットかな・・・・

かなり、いい加減なので間違ってたら ごめんなさい。正直型番なんて有名なのしか知らないですよね。

とりあえず伝説の漫画のおかげでAE86は知らない人がいないくらい有名になり、誰もトレノとは呼ばずにハチロクと、そして時は流れ

まさかの実際に名称で86が登場するとは誰も予想できませんなあ

あの漫画がなければ間違いなく生まれなかった車

そしてさらに混沌となる事態

トヨタ86の型番はZN6、兄弟車のBRZはZC6なので昔のハチロクとは区別してくださいね^_^

ちなみに86はあれはスバルの車って良くいわれますが間違いありません笑笑

もちろん100パーとはいいませんが8割ぐらいはスバルの車でしょうか( ´∀`)

エンジンがボクサーですからなあ

まああくまでも共同開発笑笑

技術提供はしてますから



あとは、有名なのがシルビアのS13、4,5やスカイラインも結構ややこしい?よく、R32といいますが、間違いやすいのがGTRじゃなくてもR32、R33、R34ってあらわしますから、(普通は、GTRはGTR32、スカイラインはスカイラインというのかな〜) 

よく間違えやすいので気をつけてくださいな。

サルでもわかる間違えやすい例え

「ねえねえ 車なにのってるの?」

「R34だよ」

「うおおおすごいね〜やっぱ、スカイラインはGTRだよね〜 別物、GTRじゃないのは、スカイラインじゃないよ。あんなん乗る意味ないよね笑」

「え!・・・俺のGTSなんだけど・・・・」「・・・あ・・・・え????そうなんだ・・・やっぱスカイラインは、いいよね〜めちゃくちゃカッコいい、見た目はGTRと全くかわんないしさ・・・・エンブレムだけだよね」 


とこのようにまったくフォーローになってなく、めちゃくちゃきまづい空気にならないためにもしっかりと覚えておいてくださいなw 

今後の人間関係にも影響しますので


GTSとかは、HCR32、33、34などといい、GTRはBNR32、33、34ですかな。

まあ、とにかくタイプによってことなるのでややこしいといえばややこしいですね〜


シビックはなんだったかな〜う〜んタイプRがEK9だったような 

EG6ってのもシビックかな〜これは普通のかな 

はっきりいって、これを間違えると別物になってしまいますから要注意ですね


と、話しは戻って


しかし、やっぱり僕はFDのほうが好きですね・・・性能的には、いいのは当たり前なのですが、あの流れるようなフォルム

(まあ、コルベットをパクッたのはあきらかでしょうが・・・wでも、やっぱりセブンはセブンだ!)  

インパネ廻りも最高です。見やすく中央にある、タコメーターは、6時の方向から吹き上げるメーターです。全てに本当に、こころ奪われます。性能、外観、室内・・・どれをとっても大満足ですね。欠点

なんてこの車にありません。(嘘です、ただ一つの最大の欠点が・・・そうです。燃費ですね・・・こればっかりは・・・眼をつぶるしかないです。ロータリーの宿命ですから。だから、絶滅したんでしょうかなあ)



もちろん、FCにはFCの良さがたくさんあると思います。

どのような点でいいのかは、わかりませんが・・・


ですからいまだに?人気の車種なのですね。


RX−8・・・エボルバ。正式にRX−8ですね。

・・・新型のロータリーエンジンレネシスですか・・・(なんかENEOSUみたい???笑)

走りがどうこう言う前に、あの姿はないでしょう。笑)

観音開きの扉・・・確かに乗り降りのしやすさ、フレームの強度などを考えてのことでしょうが、それなら初めから2枚にすればいいじゃん。え?しょうがないって?目的が違うって?確かにそのとおりです。あれは、ファミリースポーツカーですからね〜

ピュアスポーツカーじゃない(T ^ T)


完全にターゲットが違いますね。30代、40代、50代がターゲットでしょう。後ろの座席はおまけじゃないってことをアピールしてますしね。それで、走りもそこそことなれば、車好きなら買いになるんでしょうね。

値段もまあまあ手ごろですしね。最近この手の車結構はやってますよね〜ちょっとスポーティーにし

て売り出すってやつですかね〜。

やっぱ、純粋なスポーツカーはマツダだとセブンしかないのかな〜。

まあ実際乗れば250馬力もあれば充分すぎますが笑



8の許せないところは、まだ観音開きはいいんですよ。

やっぱり後の人も乗りやすいほうがいいですしね・・・一番いただけないのが、リトラクタブル廃止(開閉式ライト)です。何故???なぜなんだ〜。この裏切りものめ・・・スポーツカーといったらあれだろ!

お前もだ!NSXのタイプR?

ふざけるな!!!

あれじゃあ、いくら軽量化と空気抵抗がいいからってNSXじゃないだろ!!!俺は認めんぞー!爆!暴!


はぁはぁはぁ・・・


すみません。ついつい熱くなってしまって。



やっぱり8だからですかね〜

7とは違うということを示したかったのか・・・。


うう・・・僕の新車で買うという夢を・・・ 

しかし、悪魔でも噂?ですが8は7の後継者じゃないらしいです。

つまり、次期RX−7がでるというい噂・・・マツダ様。是非だしてください。


期待しています。

リトラにしてほしいです。

エンジンは、シーケンシャルターボでいくのかな〜、それともNAか?EVか?ハイブリッドか?まだまだ謎だらけですね。



と言うか毎年出る出るって

全然出ないやんけ

笑笑






評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ