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幼馴染の銀髪ロリ巨乳に懐かれて  作者: 結城 勇樹


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十一話

 眠りについてしばらくして優香は目を覚ました


 トイレに行こうと立ち上がりトイレに向かって用を済ませ部屋に帰ろうと思ったがふとゆうとのことが気になって部屋まで観にいくことにした


ゆうとはよく寝ているため部屋に入った


 音を立てずにベットに近づいていた


 「よく寝てるわ、はぁーとても可愛らしい寝顔をしているわー」


 私はそのまま頭を撫でていたバレないように慎重にだ


 そしてゆっくりベットに潜り込んだ


 「わぁーゆうとの匂いがする」


 すんすんとゆうとの布団の匂いを嗅いでいた


 「あぁ、もうたまらないゆうとの匂い好き好き」


 私はとても幸せな気持ちになっていた


 私はそのままゆうとに抱きついていた


 「ゆうと、ゆうと、ゆうと、とてもその寝顔が愛おしいわ」


 抱きついてそのままゆうとの頭を撫でていた


起きてる時はいつも撫でられているけど今は私が撫でている。


 しばらく撫でているとゆうとが寝返りを打ってしまった


 私はゆうとに抱きついていたが今は反対に抱きつかれている感じになってしまった


 「これはこれでありだわ」


 私は少し興奮気味になってしまっていた


 「あーもう我慢できないわ」


私はそのままゆうとの首元に唇を当てた


 私はそのまま吸い付いた


 「ゆうとにマーキングをつけなきゃわたしのもだってね」


 首元が少し赤くなってしまったが見せるためにするので問題ない


 問題は早く脱出しなければならないが脱出出来ないところだ


 強く抱きつかられているため全く身動きが取れないでも強く抱きしめられていることにより私は幸せを感じられていた


 「もう脱出するのは諦めようそのまま幸せな状態で私は寝よう」


 私は脱出するのをやめた


そして私も眠りについた


 次の日私は眠りから覚めるとゆうとからの拘束が解けていた


 私はゆっくり起こさないようにベッドから降りて音を立てないようにドアを開けて出て行った


 やっぱりゆうとと寝るのは最高だったから次は黙ってではなくお願いしよう。


ゆうとは困ると思うけど私がお願いしたら許可してくれるはずだ


と私はそう思いながら自分の部屋に帰ってまたもう一眠りするのだった


 


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