はじめに
どうもこんにちは。お菓子いです。最近、夏を感じますねー。マジで暑くなってきてます。熱中症、脱水には気をつけましょうね。(一敗)
あと、これ短編で挙げようと思ったら短編って一話分しか出せないんですね。それを知らず一回投稿しちゃったせいでめっちゃ恥ずかしいです...。そのせいで「はじめに」を出したらそれ以外のやつが出せなくて、出せなかったやつを全部コピペしてこちらに移送しました。ちょっとめんどくさかったです。
さて、まず本作は、この「はじめに」を書いている時点で未完成です。何ならまだ半分も完成していないんですよね。じゃあなんでこれ書いてんだよと思われるかもしれないんですけど、気分的にですね。めっちゃ気分屋な性格故なのでこればっかりは必然的な出来事とでも思って下さい。
それで本題...の前に、この作品は収益化してないです。するつもりもありません。作品の題材とか雰囲気がかなり暗いものなので、個人的にこれで収益を上げるというのは、あまり良い気分ではなかったのでそうしました。
あと、現時点で未完成の作品である、「無限に死ぬ私」という作品があるのですが、あれは収益化設定しています。許して。あれはまぁノリで書いてるものなので、結構設定とか物語性とかぐちゃぐちゃです。あれは何とか頑張って書いているんですが、とりあえずこちらを優先して書き上げることにしました。理由としては、大学の文化祭に出す予定だからってのと、こちらはあくまで短編で留めるつもりなので、数話で終わらせるつもりだからです。その代わり、一話あたりの分量が無限に死ぬ私よりも増してます。あと短編ではあるんですが、一話ずつのまとまりが欲しいので、連載という形にはしてます。ただ、文字数と話数的には短編なのでご了承いただけると嬉しいです。
ようやく本題に入れます。まず、この作品の題材?テーマ?というものが定まっていまして、それは「自分の人生」です。つまり筆者の人生ですね。これが題材でして、八割コイツの人生が描かれてます。残りの二割はフィクションです。なので、基本的に筆者の人生だけど、ところどころフィクションが差し込まれているよってことです。
それでこの作品は一応、私の人生がベースとなっていますが「あくまで筆者とは別人の物語」と読んでください。理由は特段これといってないんですけども、あくまでこれは小説ですから、誰かの人生をそのまま書き写すのはあまり好きではないですし、人生の何たらかんたらを永遠に聞かされるのも嫌でしょうから、そのように読んでください。
そして、この作品は良くも悪くも人を選ぶと思います。めっちゃ好きかマジで嫌いかの二択に分かれるかと思います。多分。
まだ現時点で未完成作品ですが、楽しんで頂けたら幸いです。折角ならしっかり読んで欲しいんですけど...まぁその辺はお任せします。では、これにて「はじめに」は以上になります。
追記:最後に一点。この作品、かなり力を入れて書いてるので、完成するまでの速度がめっっっっっっちゃ遅いです。さらに、完成品を投稿する前にめっちゃ誤字とか文章表現の修正とかするので、さらに時間がかかります。一週間に一本を頑張って出せる程度です。なので気長にお待ちください。本当に以上です。




