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ファンブル特攻隊 in Fantasic Wonder World  作者: ニリとん
02 胎陛妖のクソ雑魚ラッシュ
35/50

クソ(と)雑魚(の)ラッシュ Ⅲ

うぉふ(やあ)

[お待たせかしらん?]

うぉふ(今回は1つご報告があります)

[そう!ボクの登場……はないけど!iが!遂に!念願の!書き!終わり!……までとはいかないけど一段落したよ!]

うぉふ?(嬉しすぎかな?)

[ちなみにかなりヤバいことになっております]

うぉふ(具体的に)

[ファンブルの名前が『惨敗乃禁忌』になった]

うぉふ(うわぁ)


[とにかくあともう少ししたら書き上がるのでお楽しみに!]

うぉふ(それでも投稿は遅れるかもね)

[一気に更新したいし、ね?]


うぉふ(ついでに)

[既に10000字は越えてます]

うぉふ?(もしかしたら20000行くかも?)

[とにかく今回をお楽しみ下さい]

 クラゲラリンとか言う害悪モンスターを目にしたというか目にされた。そんなわけで奴等を殺す(理論と名の付いたスーパーボール染みた動きのうさぎさんがソーラン節しながらトリプルアクセルを決めるような理論の飛躍)


 さて今回根絶やしにする(過激)クラゲラリンだが、まあ……


「殺るんだよなぁファッキンクラァゲェ!」


 虚角深淵対消滅線(キエタウツロノユメ)を口内ぶっぱからの触手先端からどっぱどぱと連続照射。最後の5秒程を重ねることで絶えること無く放出することになり、更に突如とした口内ぶっぱも含めて……灯台だコレ。ちなみに光に当たった物は耐久が低いと消え去る模様。


 セルフミラーボール遊びに(SAN値も消し飛ばしながら)楽しんでいると、てるるが戦闘に躍り出てきた。てるるはやはりぶおんぶおんと土魔法製錬金術生成物を振り回して発狂しながらバーサークである。この場合の発狂とは『怒りとぷっちんと狂気の憤怒に溢れて声を枯らして叫び回ること』であり、バーサークとは『武器を振り回して敵を殺し回ること』である。

 更にクレイジーに頭イってるるはクラゲラリンが目を開いた瞬間に鏡を向け、魔眼の効果を反射させてスナハマネキの土魔法で隙を突くという戦法もしていた。鏡で反射するのはよくあるセオリーっちゃあまあセオリーだけどさぁ、まさか本当に上手くいくとは。ちなみに上手くいったことに頭が逝ったてるるは狂喜乱舞して全身から土槍を吹き出していた。キモいわ。そしてそれを全弾当てていきやがるから更にキモいわ。

 そんなクレイジーてるる以外に活躍しているのは勿論だが虫娘3姉妹、並びになっちん大百科先生。コイツ等は正直無双の部類ではなかろうか。

 まずエルちゃん。魔法が荒ぶる。以上。

 次にちーちゃん。筋肉が荒ぶる。以上。

 オチはまあ姫。ポンコツ荒ぶる。以上。

 無双はなっちん。KUMADEの嵐。以上。

 さてはこれ怪獣大決戦か?ちなみにフレンドリーファイアなんて関係無いのでそらーまあその分の怒りを八つ当たりである。ぶちかませゴラァアアアア!


 まあそんなことをしていればクラゲラリンなんて紙吹雪です。塵となりゴミとなり最後には涙目っぽくなってちーちゃんに毟りとられ引き千切られていた。まあ害悪モンスターは駆逐、いや全滅させなければいけないからね。

 では勝利の舞。お手々を肩竦めるみたいにして片足を上げ、ふわふわふよよーんとくねくねする。とてもたのちい。てるるがやるととても可愛いのでそろそろ公式デビューしろ魔法少女。勿論この場合の魔法とは男の子になっちゃう呪いの魔法のことを言う。つまりてるるはおんなのこである!ふんすふんす!とか言うと絶対屠られるので言いませんよ?心の中に留めておくのです、信徒よ……。


「終わり」

「ました」

「パパ」

「パパ」

「パパぷぃぎゅっ!?」

「帰れ3姉妹」

「やっちゃえ3姉妹」

「てめえてるる吊るぞ」

「ボクの日干しなんて美味しくないぞ」

「アホ夫婦帰れよもう」

「「誰が夫婦だ狂人」」

「てめえ等だボケ熊手で漁るぞ」


 なっちんはとても目が悪いみたいですね。僕とてるるが夫婦だって?夫婦が殺し合い(ガチ)するわけないじゃないですかー。これこれー(威圧)。ていうか足踏むなコラおいクソッタレてるるてめえ女子おいコラ貴様ゲスてめえ!


 そして安定の3姉妹。触手に自ら絡まりに来る変態エルちゃんと触手よりも僕へとダイブするちーちゃん。ポンコツがすぷひめは転がって触手で回収。全く、性格が出るわね。いや全員変態さんだからおすまししてろよ?


 てこてこ。てこてこ。更に奥へと進む。そして姫は触手でぷらぷら。勿論よく転けて鳴くのでめんどくさくなっただけです。お人形さん遊びみたいに手足をくねくねさせて遊ぶと姫はぷぃへへーとお悦びなさるのでその度にひょっと離す。重力で浮遊感と共に吐き気が襲うため姫は数回の後にとても限界そうな瞳でグロッキーになっていた。現在はおんぶ。やり過ぎたねごめんなさい。


「最近姫が優遇されてない?」

「ボクは知りませんがな」

「「ころす」」

「「いや落ち着け姉!」」

「「ぱぱをよこせ」」

「「逝っんんんんん、行ったァアアア!」」


 何とか耐えていたゾンビ2匹がよたよたと、しかししゃかしゃかと這い寄ってきた。はーいお前ら馬鹿。よちよちよちよち触手抱っこなー?


「むふぅーんっ!」

「抱っこー」


 ぷらーんと嬉しそうにするエルちゃん。こら痙攣すんな割と本気でマズイからそれは。なあ?しかしちーちゃんは触手をちょこちょこと伝って僕の胸へとダイブしてきた。そーかそーかこれがええんかー。すりすりされてくすぐったいけどエルちゃんの醜態というか痴態というか何かヤバい奴を見て精神の安定化を図る。無理この子でかいもん。

 そんな僕等を見てニヤニヤしていたてるる。突然姫る(スッ転ぶ)とそのまま何かに突き刺されてリスポーンしてきた。


「何今の床が動いた」

「床」

「あ、海底か」

「床で良いぞ」

「じゃあ間を取って背中ね?」

「背中」


 てるると漫才していると、なっちんがツンツンと突いてきた。その視線と指の先には……あ。


<ぺたんこぺたぺた Lv.37>


「アカエイでしたか」

「マジで背中だったんだが?」

「良かったねぇ胴上げする?」

「わぁーいお手本見せてファンブルぅー」

「絶対嫌だね」

「チッ」


 胴上げの途中で手を引っ込めようとしたらてるる脳内ソナーが何かを感知したようである。滅茶苦茶煽りながら上目遣いをされたが目が畜生のそれだったから凄く嫌そうな表情で拒否させて頂いた。ぶちギレてるるになり舌打ちをしてるるはぺたんこぺたぺたに向けて土槍ハンマーバージョンを投擲。はぁー、何故にして遠隔攻撃するの?もっと面白い画を見たいから寄れよ、チキンか馬鹿。

 そしててるるハンマーはぺたんこぺたぺたの上に行き……通過ァアアア!やったぁああああああ!ひっひひひひひぃいいひひひひひ!通過したぞ通過!あひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃ!いやぁー面白い!良いねぇ!うふふふふぐべら!?……うえぇ……ブゥオエァア……てめえてるるいきなりドロップキックするんじゃねぇぞコラァ!


「めっっっっっっっっっっちゃくそイラつく表情してたから控えめに言って惨たらしく即座にリスポーンしろ」

「控えめに言ってそれかよ」

「はよしろバカンブル」

「お手本見せてねぇええええん!」


 目がマジなてるるが至近距離でぷっちんしてるるなので思わず鼻に指を突っ込んでみたくなるがそれよりも面白そうということで再びのジャイアントスイング。さて死んでこい。









「お前も死ぬんだよボケナスゥウウア!」

「てめえゴラァアアアア!」


 土魔法でてるるの足に固定された僕の手。遠心力でてるると仲良くぶっ飛びながらぺたんこぺたぺたに向け加速。そしてぇえええ!てるるを全力で遠心力に抗って毒針に叩き付けるゥア!


 死ねぇい!


「やると思ったわゴミカスド畜生めが!」


 しかぁし!往生際の悪いてるるが僕の目に土魔法錬金術生成物を駆使してアイマスクを装着させやがった!こなくそてめえファッキンアアアアアア!語彙力がすくねぇぞゴラァアアアアアアアアアア(とても理不尽な八つ当たり)!


 ともかくこの視界を遮るてるるの邪悪なアイマスクを外さねば。両手はくっついてて、足は遠心力で感覚無し、音は聞こえる、他は……被ってて良かった虚骸之死角仮面(ペストブランク)大メシアアアアアアアア!よおおおおおしネタっぽくなるけどやってみよぉう!


 目に意識を集中させて……、よし行ける!視線はてるるの方に向いてる筈だから……とりあえず真っ直ぐに飛ばす。そしててるるがポリゴンになって消えたらすぐに着地して……行ける。行ける!


 では始末。


「目からイカスミレーザー!照射ヨォオオオオオオイ!」

「てめえ何をほざき待て話せば分かる分かり合える溜めるな放つなゆっくりとその黒い光を足から放出するんだ待て分かり合おう世界平和だ全ては世界の笑顔のためにもいやちょっと待てよねえほんとマジな話ボク死にたくないからねえお願い何でもは流石にしないよでもボクに出来ることなら善処しよう頼むからホント今ここで媚びても良いよねえファンボォゆるちてぇおねがぁいマジでホントにねぇやめろこんにゃろぉ目が逝ってるぞコラ」

「照射ァアアア!」

「覚えてろよクソッタレがぁぁああああいい!」


 ふふふ。ポリゴンがほろほろと崩れていく音がする。さて着地だが……うん?外れないぞ?手が塞がってるし視界も改善されないが?ねえまだ回転してるんだけど?


 ……やっちゃったカナー?


 そうみたいですねぇー。


 海中ぐるぐる無視界の旅、目的地は既に通り過ぎ、終点のケチャップまでまっしぐら。こわぁーい。ていうか何も見えないのマジで怖いんだけど。


 モンスターさーんいたら殺してくださーい。……お?これはオクトバス君の歌声!オクトバス先生!僕に何かモンスターをぷちゅんぐちゅう!?











 リスポーン!


 えー、ナニカに最後食われて死亡しましたファンブルです。何だろう、哺乳類みたいな感じだったね。鮫だったら歯がもっとありそうだけどそんなに無かったし。逆に言えばそういう僕を擂り潰して飲み込むような歯がある生物が食べたのか。モンスターかなーやっぱ。流石にまあ鯨とかじゃないだろうし。


 で。


「遅かったねファンブル?ご飯?お風呂?それとも、なっ、ち、ん?」

「勝手に追加すんな自分にしとけ」

「あぎゃぁおう!?首が潮干狩りされちゃう!?」

「首が潮干狩りされるとか言うパワーワード」

「チョップだけで大袈裟な」


 アホは裁かれたので良し。


 では再戦である。


 ぺたんこぺたぺたにこっそりと接近。そして振りかぶる。何をって?


「固形物のガソリンじゃボケッタレこん畜生!」

「ボケッタレ」

「ボケッタレって何」

「知るか女子共!」

「てめえファンブル転がすからな?」


 ガソリン振りかぶってどーん。死に晒せ足拭きマット。爆ぜろ爆ぜろぼんぼんぐぼぐぼ、どるどるどるどる、どるんどるん。何か(ウタ)が出来ましたね?

 死角っぽい方向からガソリンぶち込まれてふげぇ!するぺたんこぺたぺたにハリセンでアタック。そしててるるに頼むとアレなので距離を取って……


業火を畏れよ(ふぉいゃあー)!」

「ぶゅーぅ!」


 リーニィちゃんボンバー!相手は死ぬ!ガソリンが引火してとても楽しい事になったぺたんこぺたぺたは……うーむ怖いからやっておこう。


「おまけをやろう」


 虚角深淵対消滅線(キエタウツロノユメ)を叩き込み身体に穴をオープンした。ぺたんこぺたぺたが今度こそ息絶えたのを見て収納。


「つかぇた」

「殆どコントのせいって知ってる?」


 ふへーと額の汗を拭う。リーニィちゃんもお疲れもーどのへたり込みである。かわわ。ぬっ!







 では進軍再開である。


「へーいコメントかもーん」

『暇そうですね狂人』

『気狂いですか市民?』

『気狂いの気狂いによる気狂いへの答弁』

「やはり君達酷いね?」

『『『『『貴様程ではない』』』』』

『『『『『『『おまいう』』』』』』』


 久し振りのコメント達。ちょっと遊ぼうか。虫娘3姉妹を召集。


「番号!」

「えるっ」

「ちうっ」

「ぷぃっ」

「うぉふ」

「てるっ」

「4姉妹だったか」

「てるる の なきごえ !」

「なっちん貴様もそちら側か」

「楽しいじゃん」

「「なっちんがダークサイドに!」」

「てめえ等のせいでな」


 ちなみにここで元々潮干狩り狂人だったしダークサイドには既に堕ちてるって言うと頭が潮干狩りされるのでよいこはくちをあけません。おくちをちゃっくです。

 そしてわるいこが悪巧みをした。勿論ボクっ娘まほおしょーじょである。


「ボクファンブル!ナッチンハモトモトダークサイドダッテオモウヨ!(裏声)」

「「完全に女子の声ですね」」

「ハハッ!(号泣)」

「やはり墓穴掘るのは持ちネタなのか」

「うるせえ素だよ畜生」

「それはそれとしててるるこっちにオイデ?」

「潮干狩りされる……」


 盛大に墓穴のトンネルを開通させたてるる。何なんすかね?喋るだけで地雷の上でタップダンスしてくれるとか弄るしかねぇな?


『一連の流れが洗練され過ぎてる』

『そよ風のように潮干狩りへ』

『なっちん大歓喜』

『蟹味噌の代わりにてる味噌を』

『『『ほう』』』

『変態さん座れ』

『正座してろ』


 そうこうする内に新たな敵が襲来。遠方から何かが撃ち出され、左側にてるるがよろめく。


「……撃たれたんですが」

「銃撃かな?」

「割と本格的にそれ」

「えっマジか。エルちゃん治しておやり」

「えるー」

「てるー」

「通じ合うな」


 ぽわーと治癒するエルちゃんが気の抜けた声を出すがてるるが共鳴し出したので混沌としてきた。

 そしてその間にてるるナンバーズが土魔法で何かを造る。……うーんそれ(ハンマー)はちょっと違うと。どうでも良いけどそれ以外は滅茶苦茶有能なてるるナンバーズである。もしかしてネタを覚えたのか?さては最高か?


 そして全く相手の姿が見えない。何ぞ?遠隔オンリータイプか?

 とりあえずてるるが撃たれた方向へ身体を向けて……


「ぐっ!?」


 いや向けた瞬間撃たれた。全く以てこれ無理ゲーでは?遠隔狙撃、高性能、精密。最早勝てる見込み0じゃんか?エルちゃんがすかさず近寄ってヒールヒールと治してくれた。お駄賃はお触り。なめなめはダメです。ほっぺたぺんするぞぺん。


 参考までに大百科にお尋ねします。


「これはご存じ?」

「イエス」

「勝てる?」

「メイビー」

「戦った経験は?」

「アル」

「そんな英語ないから」


 英語っぽくア↓ル↑ゥ↓とか言ってたがそれだけで通じるわけないので。そのままの勢いで行く。


「戦法は?」


 なっちん大百科は満面の笑みでこう言った。


「逃走」

「帰れ」


 使えねぇわコレ。


 さてどーすっかなーと考えていた所、肩の上からまさかの人物が声を出した。そう、自分の仕事が終わってもスキンシップスキンシップとベタつく変態さんである。


「パパ」

「おん?」

「私が行ってみる」

「え?」

「これは先払いの分」

「ひゃおう!?」


 脇腹をねっとりと撫で上げてきた長女は楽し気にして前を向いた。その途端に表情が引き締まり、凛としたものになる。いつもその顔なら僕は嬉しいんだけどなぁ。


 エルちゃんは全身の周りの水を魔法で操り、呟いた。


パパの脇腹最高だった(私がパパの正妻なのよ)!」


 せめてどっちかは建前にしろ変態長女!

「株を上げる為にしか実行なんてしまにゅふっ」


はいエルちゃんステーイ。

ちなみに。ぺたんこぺたぺたは割と名前がはっきり浮かんだ系統。チャハゼとかもう適当でいいや!って付けたんだが……あらまあ本編でも適当になってしまって可哀想に。


シアノバクテリアって核無いの?マジ?生きてる?最近知ったのがホメオティック遺伝子を適当に並べ替えて『全身第2体節』のショウジョウバエが出来たこと。何してるんですかね?ホメオティック遺伝子は発現しなかったら触覚が足になったりするかなり重要な遺伝子です。要は身体のパーツを上手いこと配置する信号を出してるみたいな。もし欠損した場合、足が手とか両手とも右手とかになりますね多分。


あ、うちのミカンのミカちゃんですがクソアゲハが大量にいたので一気に絶版にしました。お前マジでタヒねクソアゲハ、綺麗で済まない事もあんだよ畜生。



ところで蛙の受精卵の表層回転ってめっちゃくそ大事なんだね。高校ではやらないことを学べてとても面白い。義務教育があくまでも義務であることを最近痛感しております。もっとやってよぉーん!









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【AgRシステムの不具合を確認】

【これより対抗措置を表示します】

【壱 世界の破壊】

【弐 AgRシステムを再度封印】

【参 不具合の調整】


【以上の対抗措置を精査して下さい】











【選択肢 ■■■■が選択されました】

【想像神権限によりシステム情報は系譜に公開されます】




【通達】

【変態解放って何なんですかね……?】

【流石にアレを解放するのは世間体が】


【通達】

【うるせえモブ】

【起伏Vaemilriorの癖に】


【通達】

【あ?】


【通達】

【お前変態幾ら変態だからと言ってそれは】

【変態帰れ】


【通達】

【ありがとうございます!】

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