知識、感謝、情動
休憩休憩休憩。
それでいいのかよって。
納得のいかないことは多々あるよ。
でもやらなくちゃ行けないじゃん。
めんどくさい。
本当にめんどくさい。
でもやらないと。
頑張るよ。
頑張りたいよ。
もっと頑張って頑張って
いい状況にたどり着いて
夫いい暮らしをして。
みんなのためになるようなことをして
社会的に影響力を持って
それでいて謙虚な人間になりたい。
論理的な人間にもなりたい。
いい人間いなりたい。
みんなと協力して
頑張って達成して、
馬鹿らしいかもしれないけれど、
ちょっとくらい幸せになりたい。
今の不幸なままでもいいけれど、
それでもたまには幸せを感じることは多々ある。
幸せは結果に過ぎない。
幸せは結果なんだ。
今から求めて将来に幸せを作り出そうと努力するものではない。
そんなことしているともっと不幸になってしまうよ。
気をつけて。
不安で、心配性でどうしようもないときは
誰かを頼りたくなる。
頼ったほうがいいのかもしれない。
でも自分はなぜ頼らない方を選択しがちだ。
自分自身で一人で乗り越えないと意味がない気がするからだ。
自分で答えを見つけないと気が済まない性分なんだ。
誰かに教えてもらったとしても、
それはきっと身につかないし、
いくら信頼できる人であっても
簡単に答えを教えてしまうように人とは
関わりたくない。
そんな人間と一緒にいたくはない。
アドバイスや説得をしてくれるのはありがたいけれど、
でも、それ以上に不信感とか疑心暗鬼になっている自分がいる。
いい人なんだと思う。
でも、いいだけじゃダメっていうのはこういう時に使うのかもしれない。
どうしてもそこを感じてしまう。
些細な狙いとか、誘導とかさ
そんな言葉のやり取りが気にかかって仕方がない。
気分悪くなって
どんどん塞ぎ込んで、
人に自分自身の意思を伝えられるところが人間が対象じゃないんだ。
こうやってみているか見ていないかわからない人たちに向けて発信することが少なくとも
僕の中の救いなんだ。
パソコンがある時代に生まれてよかった。
パソコンのタイピングを頑張ってよかった。
そうじゃなかったら紙に書くしかなかったがそれだとうまく表現しきれないことばかりだったともう。
紙にもいいところはある。
でも、やはりパソコンというのは人のためになっている、
少なくとも活字を書く人間にとっては。
ありがとう。
パソコンありがとう。
感謝すると心が少し晴れる。
こうやって誰かに感謝して
過去の贖罪を清めて、、、
そうやって少しづつでいいから更生して生きたい。
僕はもともとダメな人間なんだ。
ごめんなさい。
もし謝れるなら謝りたい。
でももう遅い。
謝罪をすることもタイミングを逃してしまった。
そんなこと覚えていないよと相手は言う始末なんだ。
そんな残酷な仕打ちを僕は受け入れるしかない。
それを承知で謝る覚悟や勇気はない。
勇気があったとしても勇気がなかったとしても本当は関係ないことなんだけれど
でも、それでも僕はこのままなんだ。
変われない、変わりたくない?
もう考えるのをやめたい。
生きている限りは頑張るよ。
でも、やっぱりいきなり事故とかで死ぬのは嫌だなあ。
やっぱり死ぬならちゃんと死にたい。
真っ当に生きて、
その上で死にたい。
どうやって死ぬかと言う色付けのために
毎日こうやって生きているのかもしれない。
死に方。
彼は頑張って生きていたけれど死にました
そんなストーリーが欲しいのかもしれない。
彼は偉大な業績を残して死にました。
そうやって何か残るものを作るために生きているんだろう。
あっけない死に方しそうだ。
でも、こうやって気持ちの良い天気で陽にあたりながら物事を考えると言うのは
なんて気持ちいんだろう。
このまま安寧なことばかりに目を向けていたい。
そうもできないのが自分自身なのかもしれないけれど。
ありがとう。
太陽がありがたい。
今の季節とても暖かいからね。
パソコンがありがたい。
文字を書くのが楽しい。
タッチの感触がたまらないく癖になる。
起きている自分自身に感謝。
頑張って生きているから、今日も感謝を感じている。
早起きを頑張っている自分に感謝。
今日はちょっと遅かったけれど。
知識に感謝。
こうやって精神を安定させてくれる人に感謝。
この知識がなかったら僕はうまく生きて行けなかっただろう。
出会いとそう言う活動をしている人に感謝。
僕もいつかそのような人のためになるようなコンテンツを作って生きたい。
それは自分自身でわざわざ作る必要はない。
知識という武器を使っていくことが大事なんだ。
知識は蓄えることも大事だけれど、「使うために蓄える」というのが
正しい知識のあり方なんじゃないだろうか。
頭でっかちなだけではダメだ。
もっとたくさん吐き出さないと。
支離滅裂に、時には整った文章で。
今日もまた頑張っていこうと思う。
1日という細切れの人生を歩み続ける。
1日というのは短い人生のことだ。
人の一生が人生なのではない。
人生は1日単位で何度もやってくる。
たくさんある人生をどう生きるか。
たくさん知識を蓄えていこう。




