九月一日 今日のアジェンダに必要なナレッジをコンセンサス
九月になりました。
今月の予定。
何か書く。
何か書く。
何か書く。
何か書く。
以上、ノープロットノーアイデアでお送りします。
なんとなくこのままではいかんと言う思いがふつふつとわいてきました。
いや私も最近ですね、プロットから考えないといけないかなって気になってきたのです。
プロットは作品の設計図、と言うことで次回作について考えてみました。
ヒロインと結婚
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魔王を倒す
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四天王を倒す
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支配されていた街を開放する
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魔族に支配された街でヒロインと出会う
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城から旅立つ
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異世界転生、城に召喚される
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カズヤは人形を抱きしめて、オッポフオッポフオポチュニティ! と叫びながら二階の窓からガラス突き破って飛び降りて頭から着地。そこへトラックがやってきて急ブレーキ、慣性の法則に従いノーシートベルトきどりの運転手がフロントガラス突き破って頭から着地。一方その頃主人公は滑って転んで大分県。死んだ。
と言う感じで逆じゃねーかとかそういう突っ込み。
異世界転生はもう古い! という感じの主張をしてみたい。プロットを練り直して見ます。
ヒロインと結婚
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ヒロインと離婚
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ヒロインと再婚
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ヒロインと離婚
無限ループは怖いですね!
最近は追放系が元気だと聞いたので、便乗してみようと思います。
流行は取り入れて咀嚼して自分流にぶりりとひり出すのが作者のたしなみ。
主人公追放
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改心したパーティメンバーが謝ってきたので主人公復帰
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悪の心に染まったパーティメンバーが主人公追放
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改心した主人公が悪の心に染まっていきなり全裸、唯一の武器をぶるんぶるん振り回しながら「俺のあそこをペンディング! 白いコンバージョン!」と叫んで元気良く走り出す。
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滑って転んで大分県
と言うことで、大分県の未来をフューチャーしていきたい。日本語でおk。




