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チラシの裏  作者:
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八月二十六日 ツイッターは時間泥棒だと思う

 全国の淑女の皆さんこんにちは。

 今日もエスプリを効かせた日記でおまえらのハートを上下左右にインモラル。

 ちょっとした錯乱は人生を彩るダンプカー。

 3回くらい死んだ方がいい。


 それでいつものように全然関係ない話ですけど、先日ツイッターで、ちょっとした下ネタを言ってしまったところ、次の日エロアカウントの人にフォローされました面白かったです。

 ツイッターでお金儲けをしようとする人たちの情熱はすごいなあと思いました。

 といいますか、どこでなにを見られているかわかったものではありませんわね。


 あと最近ようやくフォローした方の数が58になったのですが、タイムラインに表示される情報の量が多い!

 もう私的に限界が近い。全部読むの無理かも。

 3桁とか4桁とかフォローしてる人はどうしてるのかしら。


 そういえば、もうすぐMBSラジオドラマ短編小説賞の第2回の募集が始まりますわね。

 第2回は推理、ホラー、アクション、コメディ、ということで、いけそうなのはコメディくらいかしら。

 ホラーはもうお腹いっぱい。

 推理は……論理的思考とか無茶いうんじゃありません。私に出来るのはロリ思考くらいだぐへへへとかそれだけの人生。

 アクションは……ひょっとしたら、頑張ったらいけるかも。そんな期待を抱かせます。書いたことないけど。


 個人的にアクションと言えば、JCことジャッキーですね。

 代表作のシティーハ(削除)チュンr(削除)

 あのアクションを文章に出来れば、いけるか?



 町にある白レンガの時計台。

 誰もが見上げるその先にある時計に、主人公がぶら下がっていた。

 人々が息を呑む。焦燥、不安、興奮、そして祈り。

 見上げる人達の視線の先で、主人公の手が時計の長針から離れる。

 落下していく主人公の顎が窓枠に触れて吹き飛び、その下にある出っ張りにぶつかった右腕が千切れ飛び



 はいホラー。それもグロー。

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