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六月二十九日 怖い話というものがよくわからなくなってきた
夏ホラー2018用の作品ふたつめできたので投稿。
前のやつは書き上げたら思ったより怖くなくてあれ? みたいな感じでしたが、今回のは書いてる途中からあれ? みたいな。
これホラーなのか? ホラーでいいのか? とかそういう迷いがふつふつと。
和ホラーとか洋ホラーどころの話じゃないかもしれないわね。
まあもうホラーで投稿しちゃったし。
私がそう思うんならそうなんだろう、私ん中ではな。
幸いなことに訪問者も少ないでしょうし、わざわざ文句つけるような人もいないでしょう。
もう洋ホラーとか主張しても放置されるレベルですからね!
しかし本職のコメディーは話が浮かばないのに、ホラーは結構出てきますわね。
本番まであと二十日くらいですか。もう一本くらい書けるかな。
洋ホラーで何か書こうかな。
洋モノというと、ディアトロフ峠事件とかドナー隊の遭難とか好きです。
問題は登場人物が多いことじゃな。
今まで黙っていたけど、実は登場人物多いのは苦手なのだ。
二人はなんとか、三人はギリ、四人そろうと牙をむく。
群像劇書いたら群体になるレベル。
あれこれ逆におもしろいんじゃね。
さてホラーはどうしよう。
果報は寝て待つとしようかしらおやすみなさい。




