モダンウォーフェアについて『ネタバレ注意!?』
今回はモダンウォーフェアシリーズについてです。
モダンウォーフェアは1プレイヤーとして勿論やりました。
モダンウォーフェアの中東ステージで高速道路を歩いていると敵の中東兵士が銃撃を加えてきて此方が急いで高速道路から脇の階段を下りて建物に突入していく場面や、
RPGー7が建物の屋上から煙を吐き出しながら飛んで来る様は正に、
やべぇー!?これは本物の戦争だ!、と思いました。
それまでのゲームの中に登場するRPGー7は弾頭に白い煙がくっついて飛んで行くだけでした、しかしモダンウォーフェアでは弾頭から煙がモヤモヤと飛行機雲の様にずっと出ていてとてもリアルだと思いました。
そして・・モダンウォーフェア2では更にリアルな描写と派手な戦闘が最後の最後まで続き、私はとても楽しくプレイする事が出来た上に暫くの間はハマる事が出来ました。
そしてモダンウォーフェア3についてですが最初は期待して居たものの、いざプレイして見ると何じゃあこれは?と思いました。
2の様に沢山の強力な銃器や派手な音楽は無く、正直・・・期待外れでした。
後・・一作目や二作目に登場した銃器が多くて新鮮味が無く、またショットガンやサブマシンガンの威力が弱められていたのも不満でしたし、多分一作目の様にリアルにロシア軍やロシア系の服装や銃を装備させていこうとゆうゲーム開発者達が決めたのだろうと思いました。
ブラックオプスの方で前述しましたが、銃の事件の影響で余り銃が出せないのならば、ブラックオプスの様にアイテム(火焔瓶や迫撃砲の弾等)を出したり、キャラクターのスキル等を変更できる様にする等の試みを導入してゲームプレイヤーを満足させれば良かったのに、と思い3については不満だらけの作品でした。
そしてモダンウォーフェア2ですが、あれはデブにゃーちゃんにとって正に聖書でした。
勿論2は本当に聖書何です。
例えばですが?テロリスト達のリーダーであるマカロフの容姿は瞳が青と緑のオッドアイで、髪は黒髪でウェーブして居ます、
これはキリスト教において週末に現れる、魔王サタンの特徴であり、
またアメリカ軍のシェパード大将もマカロフの計画を利用して英雄に成ろうとしていました、これはキリスト教で言う偽のキリスト(救世主)を現しているのです。
高給住宅街が舞台のステージの地域の名前がアルカディアであるのも聖書に書いてある通り何です。
話はそれますが?キリスト教はギリシャ神話やエジプト神話を元にしており、アルカディアと言う地名もギリシャ神話に登場する自然が溢れる美しい場所で、高給住宅街の地名もそれにちなんで名付けらたのでしょう。
ギリシャ神話から聖書に取り入れられたアルカディアですが・・聖書ではアルカディアは燃え上がると書いてあり、ゲーム中に登場する高給住宅街のアルカディアもロシア軍の攻撃で炎上しており、正にモダンウォーフェア2は聖書を参考にしている作品であると言えます。
そしてロシア空挺軍スペツナズですが?彼等の服装は赤黒い迷彩服を着ており、一見非常に目立つ様な感じがしますが、ゲーム中では赤い夕陽や建物の中の暗い影、建物の中や車の裏に燃え上がる炎と重なり逆に目立ち難く成って居ます。
実際に赤い蟹や赤い魚、等の海洋生物は海の中である程度深い場所に居ると影と重なり目立ち難くなるらしいです。
そしてロシア空挺軍スペツナズですが?彼等は赤黒い迷彩服を着ています、これは聖書に登場する赤黒い悪魔が空から降り下りて来るのを表しているのです。
後、前作で戦死した筈のプライス大尉が?ロシア軍の収容所で生きて居たのは彼が死から蘇るキリストで有るからではないでしょうか?
モダンウォーフェア2の中には他にも聖書の要素は散りばめられている筈です、進撃の巨人の様に・・・。
今回は以上です・・皆様も何か気がついた事があったらどうか、デブにゃーちゃんに教えて下さい。




