世界幸福度報告←主観です。
skypeボタンをポーンとおして「あーほー」ってのすらあっーしゅさんでしょ。どーもーせみころーんさんですー。とてとてとて。
国連はこういうことをやって中国やロシアを刺激するのやめたらどうですかね。余計恨みを買うでしょう。
んで。
私が考える限り、最も幸福なのはスイスとルクセンブルク、その次アメリカとカナダ、その次日本ってとこでしょ。
「(§ゴ^。^ウ§)<わたくしが、お嬢様ガッコでならったないようとちがいますのん」
もちろんそうですよ。なぜなら2020年代はまるっきり世界のルールが変わろうとしているからです。
もうね、ヨーロッパが平穏無事とは言えなくなってきているんですね。
まだ日本がカセットデッキを使っていた頃ですね。日本はまだまだ貧しかったんですよ。そのころ、ヨーロッパは平穏だよーとかいい教授がいっぱいいるよーとかあったんです。
それが。
1990年代に共産主義諸国が崩壊すると、一気に亡命者だらけになって混沌としてまいりました。
イスラム国ができると、中近東からの亡命者が退去して「なんみんでーす、たすけてくださーい」とドイツの村にまで押し寄せてきたのです。
あと、アメリカの大学生男子があまり勉強をしなくなりました。これは20世紀末ではなかったことです。
もう先進諸国が成長の限界に達しており、これ以上大きくなれないのです。
「(๑╹◡╹๑ …)<私は無限に成長できる!」
それ、個人の話ですね。
団体になるとどうでしょうかという話です。
こうなると、治安が安定しており、中近東からの難民も異常に少ない日本が、幸福度報告の上位に来ないといけません。
しかし。
日本はなんと54位なのです!
これはどう考えてもおかしいです。G7にもG20にもいる国家が、幸福度では54位ですよってのは、どう考えてもおかしいんです。
「(゜~゜:)<性暴力とか性風俗とかで、日本政府が本当のことを隠蔽するのが気に障ったんだろうか」
たぶんそれですね。
でも。
それだけで54位に貶めていいんでしょうかね。
「(&・_ゝ・&)<これから東京の大学生の質も日に日に衰えていきますし、トップレヴェルの劣化を食い止められていないのが原因だと思います」
なるほどー。
国のトップが劣化するというのは日本と韓国だけですからね。香港と中国とシンガポールはそんなことないんですよ。
「(๑╹◡╹๑ …)<えー?」
なぜかというと、香港と中国とシンガポールは英語で授業ができるでしょ。韓国と日本はこれ出来ないんですよ。
でも、高等教育って幸福度と関係ありますかね。
幸福度とはなにか、それはパンが食べられるかです。
それならね、コンビニでいっつも朝にパンが並ぶ日本が、絶対に世界10位に入らないといけないでしょう。
アメリカには徒歩で即コンビニなんてことはまあまず無理ですからね。車で10分以上ですよ。たいがいは。
ウズベキスタンが53位って。
これ、ウズベキスタンの人に失礼ですよ。
ウズベキスタンって、まだまだですよ。中央アジアの中ではまあマシですが。カザフスタンの豊かな天然資源に比べると劣るんですよ。
だから、53位にしとこう。日本は54位だからって。
中学1年生でもわかるほどあまりにも適当なランキング。
これを大学を卒業したり、大学院を修了した人が作っているのがひどいでしょ。
「(' ・`ω・´')<全世界的に知が劣化している」
な~んも戦争とかないですからね。西ヨーロッパは。
とにかく「敵が現れた!コマンド?」ってのはいまウクライナだけですよ。
「彡/(゜)(゜)<戦争もない、お金のない子は大学に行けない、職は上級で牛耳ってます。そら、こんなんを70年もやらかせば、そら白人共あほになるわな」
そのとおりですよ。
だからってまた戦争するわけにもいかないし。
私は「このような国家を侮辱するランキングを廃止するべき」だと思うんですよね。
小さく拍手がありましたね。誰でしょうか。
そもそも、全部の国に滞在するってことは普通の人では不可能ですし、みんな自分の国のことしか知りません。
「(๑╹◡╹๑ …)<自分の国も知らない人がいる」
でしょ。
問題はそこですよ。
日本人の78%くらいは、自分の国もどうなっているか知らずに過ごし大衆になりますよ。
「(*^◯^*,)<しーらずにすごすからこうふくなーんだーっ!」
ここらへんは日本の四畳半フォークのシンガーたちがよく歌っていた内容ですね。
ただし、知らずに過ごすという幸福な時代は終わりを告げるのかもしれません。なぜならスマホがあるからです。
「(゜~゜:)<国連はこんなランキングを作って誰の役に立っているんだろうか」
ランキングを作る暇があればウクライナを助けに行けと言いたいんですよ。
でも誰も行かないんですよね。
まるでベースカバーすら出来ない投手みたいに。
「(#´_J`)<ベースカバーの出来ない投手というのも、それは本人のせいではなく、社会が作り出してしまったのかもしれない」
出来て当たり前のことが時代が変わるとできなくなってしまうのです。




