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第0話

初作品です!

読みにくいかもしれませんがどうか最後までお付き合い下さい。

これは私が見た夢のようなものだ。

ずっと昔から見続けてきた私と私の世界のもう一つの可能性。

私が見た夢の物語。

いや『幻想の物語』

 一人の男が何かに追われ、そして逃げ続けた先はどこかの屋上だった。あの子はある一つの病院を見つめている。そしてイアの前には一人の男が座っていた。

そして彼はあの見続けた屋上から飛び降りた。

幻想の中に……

 男は森の中にいた。

 男は起き上がった、その瞬間爆発音が二度、三度鳴る。男は何かに導かれるようにその音のなっている方へ走っていた。そこには遥か頂上にまでそびえ立った階段がつづていた。登っている間も爆発音のようなものは永遠に鳴り響く、そして男はようやく登りきり、そして見えたものは金髪の帽子を被っている少女と、永遠に見ていたいとも思うほどのきれいな瞳と黒髪の巫女姿の少女が戦っていた。

 巫女姿の少女が「魔理沙見ないうちに弱くなったんじゃない」

それに答えて魔理沙と呼ばれた少女が「はっ霊夢こそ此頃異変がないからってぐーたらしてたみたいだから前よりも弾幕が甘いぜ」

そして先に霊夢と呼ばれた少女がイアに気づいた。

「魔理沙一旦攻撃やめにしてお客さんが来たみたい、しかも『一度』も見たことのないお客さん

ね」

そして魔理沙と呼ばれた少女も攻撃をやめた。

どうだったでしょうか?

次回も宜しくお願い致します!

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