教師の話 (前編)
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お話の前に
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『誰かの日記』が300PVに到達しました‼
無名のエッセイですが三月から書き始めて下旬にはコメディ部門の上位にまで行くことができ誠にうれしく思います。また、同時に読んでくださっている皆様にも感謝しております!
さて、本日の話は教師についてですが皆さんは教師といえばどんな教師が思い浮かぶでしょうか。もしかしたら、まぁないとは思うがこれを読んでいる人に教師がいるなら、自分はどんな教師として生徒に見られているのか想像してみてほしい。
この作品を最初から読んでくださるとわかるのだが私のいるクラスはそろいもそろって個性的であるからもちろん教師もある程度とがった人がいるように思う。
皆さんの学校に私が行ったことがあるわけがないのだから実際のところ比べたりだとか統計を取ったりはできないのだが、あくまで憶測として聞いていただきたい。
まず起こし方だ。余程まじめな人でない限り授業中に寝そうになったり寝てしまったことがあると思う。その時に大抵の先生なら優しくゆすってみたり教壇で怒ってみたりすると思う。最近のご時世もあり、勝手なイメージだが運動全振りの学校とかでないのなら中々叩くなどということはないだろが私の学校にいる先生に特殊な人がいる。
まるで肉食獣の子育てかな?とでもいうように首筋や頭をわしずかみにされるのだ、まぁ同性だし力が入っているわけでもないが私的に特にいやでも何ともなくむしろ頑張っているとテストやプリントにコメントを書いてくれたりするのでとてもうれしいしクラスでは怖くても個人で質問に行くと優しかったりするのだ。
こんな感じでクラスメイトに特に書きたいことがないときは私の好きな先生を紹介したいと思う。ぜひ次回も読んでみてほしい。




