67話 情報収集迷宮編、情報収集ハンターギルド編、主人公が育ったなあ
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10月17日土曜日、今日は迷宮に潜る日。戦争? ああ、あれは大丈夫。参加はするから。こっちには主人公がいるんだから。
主人公補正で何とでもなるさ。多分、次迷宮を出たら明日開戦って感じだと思うよ。なんとなくだけど、そう言う予感がしてる。
主人公なんだもの。主人公のいないところで、ストーリーが始まるわけないだろ。シーンが始まるのは主人公が到着してからって相場が決まってるの。
だから今回も気にせずレベル上げに勤しむわけだ。多分大丈夫なはずだから。楽観視しても大丈夫。とりあえず兵士の有無も確認しとかないとな。
奴隷たちも結構お喋りになってきたんだよ。迷宮の話や、戦い方の話だけで、まだまだ話題は少ないけどね。
装備もちゃんと酸耐性を持たせてあるし、ゴーグルも掛けてるし、リシャールにはグローブも買ってある。服は母さんが用意してたしなあ。まあ、お金は払いましたがね。
さて、さっさと迷宮に行きますか。道中は奴隷にお任せモードで。だって奴隷たちが強いんだからいいよね。21層以下から働くって事でいいよね。
そんな訳で20層のボス部屋まで駆け抜けてきたんだけど、10層のボス部屋前にも兵士が居たんだよなあ。まだ帰らなくてもいいんだろうか。
「すみません、通っていいですか?」
「ああ、ところで兵士にならないか? 下層に行けるなら条件も良く兵士になれるぞ」
「毎度ですけど、お断りしてます。あ、こっちは俺の奴隷なので。それに今の時期に兵士になるわけないでしょ」
「……まあ、そうだよなあ。情報が早いな」
「偶然ですけどね。それより何時ここを引き上げるんですか?」
「もう少し粘るとの事だな。野戦まで時間はあるし、少しでも有用な種が落ちてくれることを願って潜っておけとのことだ。そっちは参加するのか?」
「ハンターでもあるので参加しますよ。いつも通りの日程で潜るつもりでいますけど。そんなに早く片は付かないですよね?」
「今回は本気らしいからな。いつもよりも長くなるだろうな。1か月くらいは粘るんじゃないか?」
「……そんなに攻めてくるんですか? もっと短いイメージだったんですが」
「直近のは一週間かからなかったからな。3日か4日で引き上げて行ったな。今回は攻城兵器も増し増しで来ると情報が入っている。魔法を使えるんなら是非にも参加してくれ」
ん? 攻城兵器が増し増しだとなんで魔法使いが? ……繋がりが今一つ解らんな。
「……魔法使いがなんでそんなに必要なんですか?」
「攻城兵器には色々あるが、投石器と大型の弩、錬金砲に魔道砲、飛び道具が沢山来るんだよ。それを撃ち落とすのには魔法だな。同じ兵器で落とすのは至難の技だからな」
「なるほど。攻城兵器を撃ち落とすんですね。攻城兵器の破壊は狙わないんですか?」
「そりゃあ狙うさ。高さがある分こっちの方が射程は長いんだ。少しずつでも壊していくさ。だが、魔法は射程外なんだ。というより、魔法の射程外になる様に攻城兵器を作ってあるってのが正しい」
「……そりゃあ対策しますわね。一気に攻めて来ないんですね。今回は速攻だと聞いていたんですけど」
「準備から何まで隠してたんだから十分に速攻だよ。だが、戦争はそうは行かねえ。少なくともこっちの城壁を壊す所までいかないと野戦にもならねえ」
「え? 城壁は壊されるの前提ですか?」
「まあなあ。幾ら25m級の城壁ったって強度は変わらんからな。高さがあって超えられることは無いにしろ、壊されるのはいつものことさ。幾ら強化してあっても限界はある」
まじか。あの城壁が壊されるのか。想像がつかんな。まずは城壁の守りからスタートか。野戦までは時間がかかりそうだな。
「それに今回は本気だって聞いてるだろ? 絶対に大型の攻城兵器を用意してきてるはずだ。城壁が持つなんて甘い考えは止めた方がいい」
「そうですか。あれが壊されるなんて想像が付きませんね。こっちから攻める事は無いんですか?」
「……議会がなあ。迷宮都市を国境にするより良いと思うんだがな。揉める元だからそもそも落とさないことにしてるんだろ」
何故に揉める? ……ああ、どの派閥の領主にするかが問題なのか。力の無い所に押し付けても落とされたらそれまでだし、防衛費にも金がかかる。負担はデカくなるよなあ。
「……なんとなくですが想像が付きました。貧乏くじを誰が引くかが問題な訳ですね」
「そう言うこったな。折角取った所を王都直轄にするのもなんだからな。まず受けてくれないだろうし。貧乏くじだからな」
「ですよね。そうなるとこの都市は攻められ続ける訳ですが」
「まあ、それはしょうがねえな」
「そうなると、兵士になるメリットが無いんですけど」
「そんなこたあないぞ? 割と金が良いし、生活は安定するし。死ぬことは殆ど無いしな」
「ここまで来て死ぬことってあるんです? 20層も安定して倒せてるんでしょ?」
「戦争で運が悪いとな。投石器やら魔道砲やらで一撃死があるからな。そいつは運が悪い」
「HPがありますよね? それで死にます?」
「大型の投石器だと岩自体が5mくらいあるからな。それで潰されるとHPを貫通する。ジャイアントに有効打が欲しいと思うとその位の大きさになるんだよ」
「……あの、そんな岩が数ありますか? 岩場があるんですか?」
「いや、作るんだよ。土を岩に変えるんだ。錬金術師ができるからな。土魔法で土を作って、それを錬金術師が岩に変える。それを撃ちだしてくることで荷物を減らせる。それに潰されると死ぬ、それくらいでないと死なないがな」
「あー、それは考慮してなかったですね。じゃあ相手には錬金術師もいるんですか」
「高確率で何人も連れてきてるだろうな。こっちはそこを狙って叩くわけだが、防御手段は色々あるからな。大抵錬金術師は結界を張るだろうから、死なないんだよなあ……」
「兵士だと結界は張れないと。魔道具は高価だから皆には無理って所ですか」
「まあな。自費で持ってく奴もいるがな。俺も持っていくし。魔力が切れるまではHPの代わりになってくれるし、何よりほっとけば魔力が回復するからな。使い捨てだと勿体なくて買えねえよ」
「ふーむ……」
「そんな訳で兵士になればメリットはある。どうだ?」
「いや、なりませんよ。魔道具はどうしようかなと思いますけど」
「そうか。心変わりをしたら兵士になってくれよ」
「検討だけしときます。じゃあ通りますね」
「おう、死ぬんじゃないぞ」
さて、20層のボス部屋を通って21層の超大部屋へ。んで、恒例行事と。
「よう、ラズレイさんよ。兵士にならねえか?」
「なりませんよ。もうすぐ戦争なのに」
「ありゃ、知ってたか。まあしゃあねえな。戦争には出るんだろ? 魔法使いは大歓迎だ」
「何故に魔法使いと?」
「そりゃおめえ、陣形を見りゃ解るだろ。ラズレイさんは中衛だから解らねえが、後衛の2人は魔法使いだろ?」
「ああ、なるほど」
「手に武器でも持ってるんなら違うかもしれねえが、後衛で無手だとまず考えるのは魔法使いだ。その位は常識よ。獣人は無手でも前衛だからな」
「まあ、俺は出ますよ、戦争。周りは奴隷なので、一緒に参戦予定です」
「戦力が増えるのは有り難いねえ。今は少しでも戦力をかき集めてる最中らしいからな」
「……そんなに今回は不利なんですか?」
「負けはしねえが、苦戦はするだろうな。援軍がどのタイミングで間に合うかが問題だな。野戦までには来てくれねえと」
「攻城戦には援軍は必要ないと?」
「徴兵兵だからな。近接戦闘しかできねえ。攻城戦では要らねえな。魔法使いが欲しい所だ」
「ああ、正規兵じゃ無いんですね」
「流石にな。正規兵だけで勝てるならそうしてるがな。農民を減らすのは余りなあ。先細りになるからな」
「この都市はハンターの数はそうでも無いんですか?」
「いや、標準よりは多いな。仕事もそれなりにあるし、何より仕事がなくても迷宮に潜ればいいんだからな。多くはなるわな。だが今回は向こうが本気らしいからな。ハンターと正規兵だけじゃ足りんだろ。向こうもかなりの数が徴兵だろうけどな」
「なるほど。200万と聞いてるんですが、こっちはどんな感じなんですか?」
「ん? ああ、援軍無しで80万、援軍込みで200万って所かな。まあそんくらい居れば勝つには十分だ。正規兵の数が違うからな」
「正規兵の数がこっちの方が多いんですか?」
「迷宮があるからな。正規兵の数は40万いる。そこに貴族の私兵を足して60万、ハンターを足して凡そ80万って所だろうな」
「ハンターってそんなに居たんですね。20万ですか」
「殆どが冒険者か探索者をやってるからな。ハンター登録してない奴の方が多いがな」
「この都市にそんなに人が居たんですね。知りませんでした」
「一応2000万人都市だぜ? ここよりも大きい所もあるが、上から数えた方が早いんだからよ」
「食料とか大丈夫なんですか? 南の農地以外に無い様な気がするんですが。自給できてませんよね?」
「難しいこと知ってんな。ああ、できてない。西からかなりの量を輸送してるよ。あっちには穀倉地帯があるからな」
「食料の供給とかは大丈夫なんです?」
「その辺はハンターが巡回してくれるからあんまり心配しなくてもいい。ハンターの数も前線にばかりって訳じゃ無いからな。裏方も含めて80万だ」
ふーむ、そんなもんなのか。攻城戦にどれだけの時間を使ってくれるのかって所か。……5mの砲弾が当たれば、俺はどうなるだろう。即死するのかHPが耐えるのか。どっちだろうな。まあ当たらなければどうという事は無いんだけど。
「俺は正面志望なんで、攻城戦が終わってからですかね。魔法も使えますけど」
「魔法が使えるんなら外壁の上から魔法を撃ち込んでくれ。岩や砲弾が外壁上まで来ることはまず無いが、壁にぶち当たるとそれだけで吹き飛ぶ可能性もあるんだからよ。魔法使いを遊ばせておく余裕はねえよ?」
「あ、そんな感じですか。じゃあなるべく開戦から居ないといけないのか」
「なるべくならそうしてくれ。砲弾もそんなに速くねえから狙いはつけられるからよ。門がどれだけ持つかが援軍の来るか来ないかに掛かってるからな」
「じゃあなるべく開戦には間に合うように行きましょうか」
「おう、そうしてくれ。俺らが居なくなったら近々開戦だと思ってくれりゃあいい」
「解りました。参考にします」
それじゃあ、ボス部屋に向かいましょうか。今回も苛烈なお出迎えなんだろうなあ。しょうがないとは思うけど、楽なパターンが良いな。許してくれないかな?
……そんな訳で、帰ってきました。2日前から兵士が居なくなったのでそろそろかなあと思ってます。種はどうだろうね? 何かいい種があるといいんだけど。
411番ですか。ボス部屋にはすでに探索者の集団が居たので、10層も20層も戦えなかった。別にいいんだけどね。探索者は今が稼ぎ時だろうからな。
戦争には間に合っているだろう。多分、明日か明後日が開戦だよ。多分ね。主人公を置いて戦争なんか発生しないって。
それよりもだ。何か有用な種は落ちてくれないかなあ。グレンとリシャールがやることが無いから魔法が落ちてくれると嬉しいんだけど。特にリシャールのMPが勿体ないんだよなあ。
「411番!」
早いな。相当数のハンターが準備に出払ってるんだろうなあ。まあ探索者1本でも食っていけるんなら何の問題も無いからな。盗賊狩りもやったことないし。ハンターは普段何してるんだろうって感じだしな。迷宮に潜っているんだけどさ。
……まあ、こんなもんか。レベルの種は無かった。魔法も無かった。耐魔帝と音感知帝、耐中毒帝、細微帝のスキルを貰いました。……細微帝をグレンにあげても良かったんだが、自分で食うことにした。持ってないスキルだし。
さて、こんなところで準備は万端だ。後は戦争がいつ始まるかだな。今日の帰りにハンターギルドの本部に寄ってくか。通り道だしな。
そんな訳で、やってきましたハンターギルド、依頼票も出てるな。……魔法兵と近接兵で値段が違うのか。なるほどね。魔法兵の方が高いのね。
近接兵で800億サルン、魔法兵で2兆サルン。大分搾り取ったんだな。頑張ったなあ。後はこれを受けるだけだ。
「すみません。魔法兵3人と近接兵2人でお願いします」
「はいよ。こっちに名前を書いてくれ。受け取りは戦争が終わってから1か月以内だ。それを忘れるんじゃねえぞ」
「解りました。……ところで、どのくらいで開戦ですか?」
「読みでは明後日だろうな。攻城兵器が動き出したって話はまだ来てねえがそろそろ動くころだ。今頃動いていてもおかしくねえ」
「解りました。魔法兵は外壁に上がればいいんですか?」
「おお、そこで待機だ。近接兵も上がってもいいぞ。役には立たんが。死にたくないなら外壁にへばりついとけ。万が一しか死なねえよ」
「万が一で死ぬんですか」
「そこは魔法兵がどれだけ防ぐかと、向こうが規格外の魔道砲や錬金砲を持ってこないとは限らねえからな。投石器や大型弩はある程度大きさが決まっているが、魔道砲と錬金砲は何処まで大きいのができるのか解らねえからな」
「なるほど。解りました。明日から詰めますね」
「おう。勝ち方によってはボーナスも貰えるからよ。頑張ってくれよ。俺らのためにもな」
「ああ、勝ってやるさ」
明後日ね。都合がいいですよねえ。まあ、主人公補正の内なんでしょうが。……危機招来の所為で、規格外な攻城兵器が来ないといいなあ。そんなに時間が無かったんだから大丈夫だろう。
さて、帰って手入れをして寝ましょうかね。明日からは少し忙しくなりますよ。がっつりと稼いでやりましょうね。主人公の力を見せてやりましょう。……化物に育ったんだよなあ。まじで。
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名前 マモン
Lv8
HP 13924510/14127206
MP 1924598/7446490
STR 3201366
VIT 5462920
INT 1557912
RES 4330666
DEX 1479492
AGI 2061823
職業「強欲」
スキル
STR
斧豪Lv10 掘削士Lv2 樵士Lv3 剛腕士Lv2 採鉱士Lv2 鉱業士Lv1 剣士Lv5 槍豪Lv8 拳士Lv10 鎌士Lv3 木工士Lv2 牙師Lv2 蔓士Lv10 指圧士Lv2 石工士Lv3 漁豪Lv8 棒師Lv2 酪農士Lv2 発掘師Lv9 耕作士Lv1 怪力師Lv9 鍬士Lv2 突進士Lv2 顎神Lv10 豪快士Lv1 敏腕士Lv1 酸神Lv10
VIT
縛り士Lv1 耐寒士Lv4 防塵士Lv3 登攀士Lv2 砕身士Lv1 大食い士Lv2 緑血士Lv1 血清士Lv1 衛視士Lv2 猟師Lv9 騎乗士Lv1 繁殖豪Lv1 食い溜め士Lv2 土方師Lv9 味覚士Lv1 青血士Lv2 細身士Lv1 耐斬士Lv1 倉庫士Lv10 視覚士Lv1 耐病士Lv1 茶血士Lv10 荷物持ち士Lv10 卵生神Lv10
INT
夜目士Lv4 算術士Lv2 地図士Lv10 計算士Lv5 暗記士Lv7 方位士Lv5 鷹の目師Lv9 薬剤師Lv9 熱感知豪Lv8 嗅覚士Lv10 詩歌士Lv2 器械士Lv2 測量士Lv3 芸能士Lv1 言語士Lv3 語学師Lv9 考古学Lv1 耐魔王Lv8 魔力回復士Lv3 医士Lv1 勘定士Lv1 感謝師Lv9 探査士Lv1 帳簿士Lv1 隷属紋士Lv5 土魔法神Lv10 将神Lv2
RES
消化士Lv3 耐熱士Lv2 耐毒師Lv9 耐腐食豪Lv8 耐石化士Lv2 耐麻痺士Lv2 耐木属性士Lv2 園芸士Lv1 耐火属性士Lv1 明瞭士Lv1 歌唱士Lv1 暗視師Lv7 聴覚師Lv9 耐月属性士Lv1 営業師Lv9 音感知王Lv8 忠義士Lv1 呪詛師Lv9 耐中毒王Lv8 孤独士Lv1 震動感知士Lv1 電荷豪Lv8 赤外線士Lv1 白血士Lv1 耐誘惑士Lv10 耐水属性師Lv9 黄血王Lv8
DEX
農業豪Lv8 大工士Lv10 調薬師Lv9 鍛冶士Lv2 裁縫士Lv2 彫刻士Lv2 鎖師Lv9 彫金士Lv1 奉仕士Lv1 建築士Lv1 絵師Lv9 陶芸士Lv2 作画士Lv5 薬士Lv1 掏り士Lv10 創作士Lv2 編み士Lv1 糸師Lv2 罠士Lv10 工作士Lv2 改修士Lv1 技士Lv1 儀礼Lv1 連鎖師Lv9 鞭士Lv1 検視師Lv9 屈服士Lv2 御者士Lv1 器用師Lv9 細微王Lv8
AGI
釣り士Lv2 爪師Lv2 飛脚士Lv2 回避士Lv10 逃走士Lv10 跳躍王Lv8 俊足士Lv2 舞踏士Lv2 俊敏士Lv2 記者士Lv1 空士Lv10 索敵師Lv10 探索王Lv8 誘拐士Lv1
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名前 マイケル
Lv51
HP 6401/6401
MP 8813/8813
STR 1081
VIT 1744
INT 2950
RES 2913
DEX 1336
AGI 1132
職業「神官魔導王」
スキル
STR
VIT
INT
日魔法王Lv5 木魔法王Lv2 魔力回復豪Lv5
RES
耐月属性豪Lv5 耐木属性Lv5
DEX
AGI
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名前 グレン
Lv51
HP 3449/3449
MP 1565/1565
STR 1083
VIT 1183
INT 497
RES 571
DEX 984
AGI 1397
職業「獣闘豪」
スキル
STR
牙豪Lv2 怪力師Lv2
VIT
INT
嗅覚師Lv2
RES
DEX
細微師Lv2 平衡感覚Lv2
AGI
爪豪Lv3 俊敏師Lv2
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――――――――――――――――――――
名前 ダニエル
Lv51
HP 1586/1586
MP 3603/3603
STR 544
VIT 313
INT 1201
RES 418
DEX 960
AGI 367
職業「運搬師」
スキル
STR
怪力師Lv1
VIT
ストレージ師Lv7
INT
嗅覚師Lv2 水魔法豪Lv10 月魔法王Lv1
RES
DEX
御者師Lv3
AGI
――――――――――――――――――――
――――――――――――――――――――
名前 リシャール
Lv51
HP 9868158/ 9868158
MP 9868158/ 9868158
STR 3289386
VIT 3289386
INT 3289386
RES 3289386
DEX 3289386
AGI 3289386
職業「主人公」
スキル
STR
剣聖Lv10
VIT
容姿端麗Lv10
INT
主人公補正Lv10
RES
全属性耐性聖Lv10
DEX
危機招来Lv10
AGI
超回避聖Lv10
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