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ぼくとカワウソのほのぼの日常…だったのに…  作者: カワウソ好きなマカロニさん。
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0話

今回はとても短く、本編は次回から。

カワウソ。

それは地上で最も可愛らしく尊い生物。


わんぱくで、お転婆で。

可愛すぎて萌え死ぬ程可愛い生物。


まさに天使。まさに心の癒し。まさに生きる価値そのもの!


おほん。

ぼくはそのカワウソを飼っている。


名を「コッツー」。


…勿論コツメカワウソですが何か?


…ネーミングセンス?


…知らない!


おほん。そんな事は置いておいて、とにかくカワウソは最高なのだ。

特にコッツーは!


…ん?知らないって?


そんな!

あのコッツーの魅力を知らないなんて人生100割損している!


だからそんな皆にコッツーの良い所を見て貰おう!!


これで貴方もカワウソの虜ですね間違い無い…!

いやー、短いですねぇ!

次回からもっと長くなるだろうから、また読んでね…(震え声)


よんでくれないと…(泣)

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