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小説の投稿を習慣化するための単なる文字の塊シリーズ~内容?たぶんない~  作者: こうもりダーキー


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設定を決めているときが一番楽しいのかもしれない

 ラノベに限らず、物語を読んでいると自分ならこうする、こうしたい、という感情が生まれてくることがある。


 そして、そこからさらに妄想を膨らませ、ある程度形を作れると大抵は満足する。


 逆に言えば、それだけで満足してしまい、そのままにしてしまうことがほとんどだ。


 二次創作を投稿するならば別の小説投稿サイトに新規登録しなけれはならないというのももちろんある。


 しかし、一番な理由は頭の中のイメージを文章にする力が足りていないことだろう。


 書く練習をしていないのだから当然といえば当然である。


 では、どうすれば練習できるようになるのか。


 これまでの傾向的に、夜中に執筆しようという気にはなれない。


 つまり、朝早くに起きて、時間を作らなければならない。


 目安としては6時辺りだろうか。


 早起きができるようになるためにも、早く寝られるようになりたい。


 今日は日付が変わる前に布団に入れるといいが。

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