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小説の投稿を習慣化するための単なる文字の塊シリーズ~内容?たぶんない~  作者: こうもりダーキー


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手袋なしでも大丈夫だった。

 最近、外出時に一度身に付けた手袋を途中で何回か外してポケットに入れることが多くなった。


 気温がマイナスになることもなさそうだし、もうよいのでは?


 そう思い、手袋とネックウォーマーを家に置いて外に出てみた。


 玄関を開けたときは寒いと感じたが、歩き続けるうちに体が温まってきたのかすぐに気にならなくなった。


 本格的に春が近付いてきているのかもしれない。


 とはいえ、朝は問題なくとも、夜もそうとは限らない。


 もし、帰宅時に手がかじかむことがあれば明日からは今まで通り手袋をはめるかもしれない。


 恐らく大丈夫だとは思うが。


 ひょっとしたらそう遠くない日に、ももひきのような何だかよくわからないものも履かずに生活するようになるかもしれない。


 洗濯物の量が減るので早くそうなってくれるととてもありがたい。

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