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小説の投稿を習慣化するための単なる文字の塊シリーズ~内容?たぶんない~  作者: こうもりダーキー


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銀世界

 昨日からずっと雪が降っていたため、目が覚めた時にはかなり積もっていた。


 ご飯のパックなどもあるので、買い物の必要がないことが幸いか。


 しかし、この寒さだけはどうにもならない。


 気温が低すぎてエアコンだけではどうにもならない。


 お金持ちだったら暖かい気候の場所に旅行に行けるのに。


 いや、このご時世でそれは無理か。


 どうにか体を温める方法はないものか。


①熱々のものを食べる。


 ガスコンロや調理器具がない上に、電子レンジが壊れて使い物にならないので不可能。


②運動する。


 もうこうするしかないのでは?


 問題は運動が苦手な私がどうやってエクササイズをする気になるかだが。


 いっそのこと肉体労働のバイトをしてみようか。


 一日で倒れる自信があるが。

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