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異世界最大のダンス祭で、私は親友と最後まで踊った

作者:大黒
不慮の事故で異世界へ飛ばされた19歳の天才振付師・九条みゆ。
身一つで放り出された彼女の武器は、16年間磨き続けた**「ダンスの技術」**だけだった。
偶然出会ったサキュバスのティナとコンビを組み、異世界最大のダンス祭典へ挑むことに。魔法で風を操るエルフや、重力を歪める龍族など、常識外れのライバルたちを相手に、みゆは「能・歌舞伎」や「現代ダンス」を駆使した前代未聞のステップで立ち向かう。
これは、魔力ゼロの少女がステップひとつで種族の壁を越え、異世界の頂点へと駆け上がる、魂のアンコールの物語。
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