ボコボコ(物理)
はい。こんにちはこんばんは。
朱雀です。皆さん元気ですか?
私は今頭がいたいです
今回の回を書くのに頭を押さえながら書きました。
なので、何時もより酷いです
それでもいいって方は、
ゆ
っ
く
り
し
て
い
っ
て
ね
!
私は今、時雨と一緒に天狗や妖怪を集めた。
そして、集会が始まった。
「えー。みんな、よく聞け。これは重要なことだ。」
時雨がそういうと周りがガヤガヤし始めた。
「静まれ。本題に戻すぞ。まず、結論から言うと、私たちはこの山から離れなければいけない。」
すると、一匹の妖怪が立ち上がった。
「俺はこの山を離れたくないぞ!おい!皆もそうだろ!?」
一匹の妖怪の掛け声に反応した妖怪が次々に叫び始めた。
そこに、時雨が割り込み話を戻す。
「離れないといけない理由はきちんとある。それは……」
時雨の顔つきが鋭くなった。
その瞬間周りの空気が死んだ…
「3日後…人間が月へいく…」
そういったら、周りの妖怪は喜び始めた。
だが、時雨がすかさずいった…
「その時、ここら一帯を焼き払う程の爆弾を落とすらしい…」
時雨の言葉に周りの妖怪たちは悲しんだ。
そこにさっき叫んでいた妖怪が割り込んで提案した。
「なら、俺らで落とされる前に殺してやろうぜ!」
周りの空気が静まった
と思った次の瞬間、周りの妖怪が次々に賛同していった。
これを予想していなかった私と時雨は、黙って見ているしかなかった…
~集会終了後~
私達はさっきのワンコと共に時雨の家へ来ている。
「あの、狼さん。名前はなんですか?」
「何で、急に敬語なんですか…」
「何となくですよ」
「はぁ………まぁ、私の名前を教えますね。私は灯といいます。こう見えても私は白狼天狗を納めている一人なんですからね」
何か凄くドヤッとした顔で私を見ている。
「じゃあ、私も名乗りますね。私の名前は、銀と言います。因みに200才位です。」
「へ?200才?2才の間違えじゃなくて?」
はい?私だって怒るよ?私にだって限度くらいあるよ?
「ちょっとこっちへこい若狼…」
「え…あの…時雨さん?」
「あー…頑張れ…」
「え…ちょ!あ!…アァー♂…」
~少女激怒中~
「はー、すっきりした…」
私はあの天狗をボコボコにした(物理)
結果見るも無惨な顔になって帰ってきたのは言うまでもない。
「じゃあ、今日も遅いし私の家で寝ていけ。怪我人もいるしな…」
「そうだね」
そういい私たちは家にかえって寝た…
描くことがないのは言うまでもない。
進展が早い(
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頭いたい(
閲覧テンキュー




