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VRMMOで妖精さん  作者: しぇる


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3797/3797

3797:無さそうな事も心配しておこう。

 ……あんまり要らない事考えるのはやめておこう。

 運営側に捕捉されてじゃあ実装しようとか言われたら本気で困るし。

 いや流石にそんなのは完全に杞憂でしかないんだけどさ。



 冷えても困るしシルクも居ないので、さっさと自分でタオルを取って、と。


「はい」


「ありがとうございます」


 ついでに後ろに続いてたカトリーヌさんにも渡しておこう。

 必要かと言われると全くそんな事は無いんだけどせっかくなので。



「私はー?」


「何かする余地無いじゃないですか」


 ゆばちゃんが居ると私の出る幕なんて存在しないんだよロシェさん。

 こっちが今動いてるのだってシルクがお仕事中だから自由の身ってだけだし。


 いやシルクのお世話は別にマイナス要素じゃないんだけどさ。


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