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VRMMOで妖精さん  作者: しぇる


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3796/3798

3796:斥候にされよう。

 何故か先頭で出る事になったけど別に問題が有る訳じゃないので、さっさとタオルを……


「よし安全だ」


「そりゃそうでしょ」


 別に人を送り込んで確認するまでもなく誰も居ないよこんな所に。

 というか家主を盾にするんじゃないよ。



 ……まぁこれがもし現実の世界だったら、さっきの間に変な虫とかが侵入してきてる可能性は有るかもしれないけどさ。

 ちょっと大きめってだけの虫でもこっちが小さい今だとサッカーボールくらいありそうだし、突然の遭遇は勘弁してほしいね。


 とりあえず今のところは見た事が無いから、少なくとも街の中には存在しないと信じたい。

 家とか周囲とかの安全の為にも。


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