表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
PR
7/59

作者(和えもん) あとがき

こんなに遊んだのは、久しぶりです。


「ぼくのかんがえたさいきょうのかみさま」

楽しんで頂けましたか?


天照大御神がオタク向けに最適化されたら、たぶんこんな感じ。

では別タイプの人に向けて最適化されたら、どんな姿になるんでしょうね。


ひとまず物語としては完結です。

ただしこの最終回は、着地点を「現人神計画」にする遊び版。


次の話である高天原のキャラ設定集が、真のエピローグです。

その後に、猫神の命名式があって第一部完。


第二部は高天原チャンネルとして不定期に続ける予定です。


現実では、とあるブランドを営んでいましてね。

『ブランドは世界観が大切!』

そんな話を色々と聞かされ続けて


「よし!『和』の世界観を示してみせよう!」

そう思って、初執筆を始めたのですが…


こんな仕上がりになったらブランド名も出せないぞ。

ぜんぶAIのせいだ。



5/8追記あとがき


頂いた感想やXでの反応が、想定以上に面白すぎまして。


自分は笑える、って発想がぎゅんぎゅん飛び回るので、

作品として昇華させる前の、思考の原液をそのまま流すことも、勢いで始めました。


読者が付いてくることも考えない、明日に書くことを今日の自分は知らない。

見つけたり発想した題材を1話20分くらいで雑に仕上げるライブ感でやってます。


エッセイ「和えもん劇場」


そこで思いついたアイデアを短編に仕立てたり


皆さんのあらすじ&第一話をマラソンしながら修行したり


作品から飛び出した天照ちゃんをXに顕現させたり


しばらくは楽しくやっていくと思います。


それでは、またお会いしましょう。


5/10追記あとがき


和えもん劇場をブラウザで無言ブクマして定期巡回する

古代精霊(ROMモード)が16体ほど観測されています


投稿10分で 10PV 全てPCアクセス 

古のインターネットすぎるわwww


やつはとんでもないものを呼び起こしていきました


――2chの空気感です




6/22 加筆修正版


2か月弱分の成長をした状態で見直せば、まぁ拙いところが目に付くものでして。


3万字程度に抑えておいて良かったなぁって思います。


今回の修正で大きく進化したところは挿絵のクオリティですかね。


さて次は元ネタ解説にも加筆修正を反映させないと差分が出来てしまう...


評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ