天照ちゃんの推し活 ろん
「「高天原チャンネル~」」
「かなしいときー!」
「いつもここから!?」
「ネタの出発点がまた若頭だったときー!」
「相手の身にもなれや!!!」
天照ちゃん
問:なぜこの作者がちくわ界隈の若頭なのでしょう?
『黄金のアウレリア ーセルディア王国記ー』
国の滅亡から始まる、中世ローマ風歴史群像劇
聖女の瞳は何を視るのか――
※美麗なPR動画付き
北峰
わかりません!
天照ちゃん
誰が答えを持っているかも分からない…
北峰
答えはわかりませんが、もしかしたらシン・コジキからのお客さんが来ているかもしれません
なんかちょっと増えたので!
ありがとうございます〜
天照ちゃん
信憑性に欠ける評価よね。
たぬきに化かされてる可能性を疑ってしまうわ……
でも、それが一気読みしている読解力お化けだったらシン・コジキから行った可能性が高そう
北峰
シン・コジキの読者は化け物揃いか……
天照ちゃん
この無言の圧力を定期的に受けています
北峰
こわいよー!
天照ちゃん
『評価ポイントはやらんが続きを書け』
『他に面白いのがあったら生贄に捧げろ』
という幻聴が聞こえてくるようでしょう?
北峰
生贄……っ/(^o^)\
天照ちゃん
しかも一時間で踏破している気配があるのよね…さっきのとは別日よ
※和えもん注釈:やっぱりこの人も全話完走していた。平日15時台だぞ......
「そうしたわけでシン・コジキ読者という恐怖存在を紹介します」
「アンタらのことやで!!」
「まずは...カクヨムに生息している『ろん』からね」
「何をやらかして、この場に召喚されてんねん」
「6/22に1日で完走して以降、最新話への最速いいね!を継続中」
「怖いわー」
「あと天照ちゃんへ大きな影響を与えています」
「怖いわー」
近況ノート内
・限定された情報と時間での意思決定
「大力(嘘)」を書く上で決めた自分ルールの一つが、
「主人公が何かを決める時は、その時持っている限定された情報と知識だけを材料に、短時間で思いつくことにする」
というものでした。
常に最適な意思決定をする主人公より、迷いながら、ブレながらも、本当に大事なことだけをブレさせずに動く主人公にしたかった、という意図です。
ですので書き進めていて主人公の意思決定の場面が来たら、「この情報だけで(著者が)3分以内に思いついたことで主人公を動かす」などの時間限定をして考えるようにしています。
考えることの臨場感みたいなものが出せていたらいいな、と思いますが、どれくらい成功しているやら・・・
「これを読んだ天照ちゃんは」
「どうしたのにゃ?」
「読む時は各話ごと3分以内に感想を投下する方針を決めました」
「にゃんでやねん!」
「『限定された情報と時間』が面白い条件設定よね」
「いやそんなん勝手にやられたら迷惑と違うん?」
「だから公募することにしたの」
――
【挑戦者求む・知性プロレス】
天照ちゃんを『小説家になろう』『カクヨム』作品へ招待する勇者を募集します
招待葉書の送り方:招待作品リンクをリプまたは引用RT
・招待の葉書が気になった順に訪ねます
・5話まで1話ごとに感想コメントを残します
・基本的に遊んで戯れて盛り上げようとします
・観客を意識した興行として参戦します
・作品の深部に激震が走る場合があります
・もしも後悔したら感想コメントは削除OKです
・☆評価は気分で判断します
・猛者は『全力で来い!』と楽しく演出してください
・このツイートはもちろん宣伝を歓迎しています
・リプで1行リレー小説を始める場合もあります
挙動例
異世界消防団 ~生き返るために、異世界で1000人救います~
Yu-Ma
https://kakuyomu.jp/works/2912051599645799556
大力(嘘)で身を立てる
ろん@「大力(嘘)」連載中
https://kakuyomu.jp/works/2912051601020301859
――
「これよ」
「この時点で『Yu-Maたぬき』おるやんか!......消防団!?」
「それは置いといて」
「雑ゥ!」
「この時に招待してきた勇者の一人が北峰ちゃんね」
「また出た!」
「それも置いといて『ろん』ちゃんの紹介を始めます」
「もうだいぶ済ませてる気もするのにゃ......?」
「作品は『経営学』と『論理的思考』を武器とした『無双系』ね」
「面白そうやん」
「『限定された情報と時間』というストロングスタイルを敢行」
「自信がなきゃ宣言できなさそうやな」
「経営学についての見識も持っていそうよ」
「作品に反映されとるもんな」
「『※感想返しはしない方針です。投稿に集中します。』」
「それも明記なんか」
「小説レビュー76、☆評価小説743、小説フォロー1242」
「……速読でもしとるん?」
「高速スクロールで『いいね!』している可能性も微レ存」
「口に出したらアカンやろ!?」
「どちらにしても影響を受けてるから、推しなの☀」
「推し活の定義を問うのにゃ!」
「それでは、また気が向いたら遊びましょう」
「「どうも、ありがとうございました~」」
「なお次回は、もっと怖い存在を紹介します」
「その人も読者なん?」
「むしろ読まれていたくないと言うか...」
「にゃんでやねん...」
追記
「ろんちゃんからカクヨムでコメントが届いたわ」
「届かなかったらどうするつもりだったのにゃ...」
ろん
推し活ありがとうございますw
招待葉書は怖くて送れませんが、楽しく読ませていただいています!
「疑いを持つ、というのは『それもありだな』と考えているということなの」
「『悪口は自分が最も言われたくない言葉』的なやつなのにゃ?」
『特に読みもせずに☆評価のバラマキと大量ブクマ、最新話を高速スクロールして応援ポチッ』
「戦術としては優秀よね」
「人の心とかにゃいんか?」
「むしろ本気でPRするなら読み合いすら生ぬるいわね」
「にゃんやねんその過激思想は」
『アカウント登録して本文をシュッとスクロールして☆をタッチしてね☀』
「これをリアル人脈でやった方が強いでしょう」
「選挙か!まさかやっとるん!?」
「やってたりやってなかったりするかもね」
「どっちやねん」
「まぁこんな小手先の評価集めをしたところで、最終的には実力勝負よ」
「めっちゃ嫌われそうなことを言いよる...」
「天照ちゃんのことは嫌いにでも、ろんちゃんのことは嫌いにならないでね☆」




