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この作品には 〔残酷描写〕が含まれています。
苦手な方はご注意ください。
この連載作品は未完結のまま約2年以上の間、更新されていません。
今後、次話投稿されない可能性が極めて高いです。予めご了承下さい。

夕霞たなびく街の噺屋さん

作者:秋丸よう
「ここから始まったんだ。俺と怪異を取り巻く人々とのどこか不思議で温かい物語が」
 俺、渡瀬春翔はごく普通の翠霞院大学の1年生である。ある時俺はオカルト研究部の調査員決めのジャンケンに負けて、近辺で起こった交通事故について調べることになった。そして、八月一日古書店の店主、八月一日幸に出会った。ここから俺の怪異と妖怪、人との出会いの物語が始まったんだ。色々な怪異の事件や、人同士のいざこざに巻き込まれた。怪異とは何なのか、仮妖とは?妖怪とは?鬼とは?噺屋とは?そしてこの時俺はまだ知らなかった。この出会いが俺の人生を360度変えてしまうなんて……そして幸さんが――だったなんて……
 この作品は「カクヨム」にも掲載しています。
プロローグ
2022/05/14 17:22
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