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女神との出会い
はじめまして!皆さまこんにちは、今まで読み専だった作者が頑張ってかいた初作品です!誤字脱字は報告お願いします!
ここは...?どこ?ねぇ、誰かいないの?
まわりを見渡しても白い空間しか見えない...でも、ここの空気は私を癒すかのような暖かい雰囲気を纏っていた。
「起きられましたか。」
「だ、誰!」
突然声が降ってきた。
「怪しい者じゃありません、私は女神メルティア、生命を司っております。」
「女神...ってことは私、死んじゃったんだ...」
「ええ、大変不幸なことに貴方は齢24歳という若さで亡くなってしまいました。」
私はいわゆるブラック企業に勤めていた。上司は自分の仕事を押し付けてその成果を自分のものにする、さらにもともと私に振り分けられる仕事の量も多くよく2年も耐えたと私は私を褒めてあげたいとも思う。
「なので貴方には私の所属しているエルトヘルムという世界に転生して頂きます。」
はい、気になるところで切らしました、おい!って方すいません!頑張って続き書きます!




