40/41
第22章 約束
俺は優馬の話を思い出しながら家で勉強をしていた。(なんて声をかけるべきか・・・ そもそも今日あえてないのを考えると・・・)そんなことを考えていると親から少しは休みなよってメッセージが来た。「そうだ、メッセージで明日会う約束をすればいいんだ!」そうと決まれば早速・・・「明日の放課後時間ある?」「ありますよ」「よかったら遊びに行かない」「先輩からの誘いなんて珍しいですね、もちろんオッケーですよ」こうして俺は夢と会う機会を手に入れた・・・
こんにちは!作者のアイリです。この作品はでは、よく誤字をします。もしよろしければコメントにて教えてください。また続きが気になると思ったらブクマなどよろしくお願いします。




