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【小悪魔系の後輩君】  作者: アイリ
始まりと日常
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第22章 約束

俺は優馬の話を思い出しながら家で勉強をしていた。(なんて声をかけるべきか・・・ そもそも今日あえてないのを考えると・・・)そんなことを考えていると親から少しは休みなよってメッセージが来た。「そうだ、メッセージで明日会う約束をすればいいんだ!」そうと決まれば早速・・・「明日の放課後時間ある?」「ありますよ」「よかったら遊びに行かない」「先輩からの誘いなんて珍しいですね、もちろんオッケーですよ」こうして俺は夢と会う機会を手に入れた・・・

こんにちは!作者のアイリです。この作品はでは、よく誤字をします。もしよろしければコメントにて教えてください。また続きが気になると思ったらブクマなどよろしくお願いします。

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