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学校に必要な設備編 ①「生徒アカウント」「生徒管理システム」

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さて、「豚箱教育を焼却処分編」でお前らが喜ぶべき最初の章は、

「必要な設備」ということでね、やっていきたいと思います。


教えるべき教科とか以前に、学校には必要なものがあります。

保健室とか体育館とかがありますが、昔の悪習なので一旦忘れましょう。


で、これは後々に書く事になる上に修正もされる項目ではあると思うのですが、

小学生に関しては(暫定ですが)、6歳から10歳までを低学年とします。

11歳から15歳までを高学年とします。科学的論拠はないのですが

「6歳児に物事を教えられないなら習得したとは言えない」

という名言があります。それに従うと学習年齢はそこからでしょう。


受験というフィルターを間違って使う現代人は自殺する必要があります。

そんなものが人の優秀さを謀る秤だというなら破壊しないといけません。


さて、本題の必要な設備について語りたいと思います。

まず最初に必要だと考えたのは「警察」と「病院」です。

この2つは人間そのものに関わる設備だからです。

必要なのは「利権警察」と「利権病院」でないことは当然ですが。


今の豚箱教育は言うまでもなく閉鎖率の高い監獄みたいな環境です。

奴隷と王様しか居ない国は亡ぶのが当然ですが、今の豚箱教育は正にそれです。

辺野古の事故殺人でもあったように、大人もどきの看守が間違ったことをします。

しかも看守がキチガイなので全員が犯罪者として卒業ならぬ脱獄で終わります。

賢い()子供は上手くやりますが、中には売春で点数稼ぎをする子もいるでしょう。

王様がこれを推奨しているのですから殺すしかありません。


これでいいと思ってる人は自殺してください。

そういう中共犯罪者のセックス箱が作れる時点で、

日本の教育システムは破綻しており終わってます。


はい。


それで、私はそも豚箱の由縁になっている、

設備やシステム、その物を辞めさせる必要があると思っています。

お金はかかると思いますが出来ないなら死んでください。


はい。



ではまず最初に生徒にアカウントシステムを導入します。

(併設する学校病院のアカウントも与えます。でも管理は別です)


これは先生()が管理するものではなく、機械的自動管理にします。

「+」(プラス)と「ー」(マイナス)で分けて管理します。

先生である教育者は+に票を入れます。警察と医者はーに票を入れます。


ここで注意しないといけないのは+とーは相殺しないということです。

【「+」が多く「ー」が少ない生徒】(優秀)

【「+」も「ー」も多い生徒】(賢い問題児)

【「+」も「ー」も少ない生徒】(無気力者)

【「+」は少なく「ー」が多い生徒】(ソシオパス)

そういう分類が必要です。それぞれで対処すべき方法が違いますので。


これによって何処にいても資格者が認めるなら単位を付与できます。

そして問題行動を起こした子供を素早く見つけ出すことができます。


そして一定の単位数と必須単位があれば「低学年卒業資格」を与えます。


では年齢までに卒業資格を取れなかった人はどうなるのか?

ひとまず高学年には移動しますが、引き続き低学年の足りない単位を

取得してもらいます。出来るまでやってもらい、出来なければ、

それが何故に出来ないのか、個別にケアする必要があります。


逆に言えば、高学年に進む生徒は自分のことを考える時間が

与えられます。どういう進路に進みたいのか、この時点で考えさせます。

低学年卒業資格は「最低限の考える力」がある状態とします。


そして最終的に「ー」が多すぎるか「+」が必要数に届かない生徒は、

中学生になる段階で別の進路に進んでもらう必要があります。


はいここで「差別ニダー!」とかいうクソはぶち殺すので名乗り出なさい。

いいですか? 小学生を突然バイクに股がらせて高速道路に送り出すような

カスは殺さないといけないんです。子供を守らないといけないんです。


年齢は関係ありません。

出来るまで頑張ってもらって、

出来ないなら相応の保護が必要です。


保護活動をしてこなかった結果が未成年の殺人事件なんです。

それが分からない人は被害者に土下座して自殺してください。


もしも中学生になれない子供が居るとしたら、

それはもう可能な限り手厚くケアしないといけない。

そしてそれはもう、ただの教育者では無理なんです。

「そいういう事ではない」事を教えないといけないので。



それから、まだ重要な項目があります。

それは「誰がその票を入れたか」ということです。

これもログに残しておきます。


頭がおかしい性犯罪者が先生資格を取れる訳が無いのですが、

どういう基準で票を与えたかは議論しなければなりません。

セックスしてくれたお礼の「+」だよ、

顔がきもくて生意気だから「ー」だな、

なんていう事があってはならないのです。


悪人は何処にでもいます。

嘘じゃありませんよ。


必ずそういった悪人から資格をはく奪する証拠が必要になります。


これで豚箱に依存しなくても有資格者かどうかを正しく判定することが

出来るようになります。子供を豚箱に通わせなくてもよくなります。


ただし、前述した警察と病院の問題から、小学校には習熟施設が必要です。

流石に右も左もわからない子供を意味不明な施設に預けられませんから。

つまり学校のフリをした宗教や利権を扱う施設(同志社こう)のことです。


子供にとって特定の集団が必ずしも正しい影響を与えるとは限りません。

そういうものと勉学的資格は分けて考えないといけません。


総評とすると、いままで子供を豚箱に入れて

ひと纏めに数で管理していたのを辞めさせよう、という話です。


豚箱ごとに与えていた単位システムを辞めさせないといけません。

出来ないなら死んでください。今のゴミ教育省は死刑です。

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