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この章について

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やあみんな。俺は「がいじろう」。ここは②だよ。

⓪についてはもう読んでくれたかな? 何? 読んでない? 死ねよカス。





はい。今の言葉で冷やかしカス人間は居なくなったのでね、

次なる章である「豚箱教育を放火処分」について書きます。

よし、2章目の準備も順調だ!いい感じ。というわけで行くぞ。


この話は障害者とかのおばかさんには少し難しい話になると思います。

死ねよ自称天才の境界知能クソ害児。まあそういう罵倒をされたことでしょう。

まあでも待ってください。端的な指示だけでなんとかなると思っているのなら、

それこそお前の方が害児ですよ。この話は計画的に進めないといけないんです。

それについて項目をここでは載せていきたいと思います。

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①どういった設備がどれだけ必要なのか?

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まず考えてほしいのは今の豚馬校、つまり豚箱をどうすれば学校に出来るか

という事です。年配のみなさんは学校にエアコンが無くて辛い思いをした方もいた

でしょう。令和になった今でこそ、こういう勉学以前の部分にメス(カス乱雑)が

入ったのは覚えに新しいわけですが、正直に言えば全く以て不足しています。

勉学を教える以前の問題という訳です。どうして障害児や問題児を素早く

隔離しない(できない)のでしょうか? …つまりそういうことです。



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②どのような科目を教えるべきなのか?

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ある意味で一番に私が語りたい内容と言って差し支えないでしょう。

あまり増やしすぎると逆効果なので本当に必要な部分だけにするべき

ではありますが、まあここは大目に見てほしい。何故かというと、

必要な項目がどれぐらいあるか、語り終えるまでは分からないからです。

それぐらい日本の教育はトンチンカンの害児みたいな事をしています。

国語 社会 算数 理科 音楽 図画工作 家庭 体育 英語 道徳(特別)

うんこれはバカなんですかね? こうして見ると何がどう分かれてるのか、

さっぱりですね。手足の指を鋏で切り分けるぐらいの馬鹿です。

ただ、何が必要かということについては、その項で語りたいと思います。



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③どういう年齢で何をするのか?

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これは必須です。中学生に英語文法(笑)を教えるぐらい馬鹿な事をしているんで

すよ? そりゃあもう区切り方を欧米の教育()から学んだことは一度リセットして

科学的な水準に基づいて考え直さなければなりません。あと重要なのは、

一律で同じ年齢の子に同じことを教えるというのは時代遅れと言う事です。

教える()だけで生徒が習得していなくても教師が罰されないは大問題なのです。

そういう意味では最初から単位制にしておき、習熟度に応じて学習させなければ

なりません。人に教えられないならその単位は与えてはいけません。

今でいう所のテスト(笑)も辞めないといけないと言う事です。

かなり難しい所ですが、これをやらないと豚箱みたいに独房で死んでたから処分、

ということをしないといけないんです。日本人がネズミみたいに多産なら

それでもいいんですが、少子化の時代にそれは無理なんです。



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はい。ということでね、こういった事を全部語るにはかなり時間がかかる、

ということは言うまでもなく分からないといけないと言うことです。

特に③の項目は②の項目が埋まるまでは難しいと思います。

しかも超不定期更新なのでね。気長に待っていてほしいね。


それじゃあ追加されたらまた読んでおいてくれよな。

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