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どうしようもない読書家  作者: 大魔道
7/12

大物にならない、どうしようもない人

世の中には、地区により、3人~7人のどうしようもできない、手のつけようがない人がいる

そうゆう人は人で、実は大物になれることを知りながら、わざとならない人もいる。

なぜ?大物とならないのか?大物となれたなら一躍有名となれる人なのに

私もそのどうしようもできない、手のつけようがない人の実は1人だ。


人には、やれる、やれない人と二手にいる。

どうしようもできない、手のつけようがない人たちは、やれない人側は、大物となりたくならない、自分の自由と選ぶか?好きなことでもしたいからであり、やれる人たちとは同じ世界を見たとしても、TVには出てこないし、何か大物にでもなりたいワケじゃないからだ。

私たちのどうしようできない、手のつけようがない人の世界に「特殊セメダイン」ということがある。

それは、「ロバの耳」と「ピノキオの鼻」とする、かるいイタズラ行為だ。

やれる側が私のような、やれない側にしてくることがある

やれない側の人は

「また、してきたなァ、あれ」

「あの人たちもこりないイタズラとしてくるもんだ。」

「あの人たちもあの人たちで、昔からしてくることだから、挨拶変わり、思い出して欲しいと言う意味でしてくるだろうな。」

「特殊セメダインとしてきたからには、何か悪いと思い、驚くようなプレゼントでもしてくるかも?いいことでもしてくるだろう。」

「それとも、また、勉強か?」

「また、お互いにやれる側とやれない側の何か?をしようとしている予定でも考えているだろうな。」

私は独語で1人自分の部屋で言っていた。



どうしようもない私、私のような人ならこう思う、あう思うなどをモデルに書きました

どうしようもない私たちの世界で、やれる、してある側のことの話です、説明のような話です

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