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どうしようもない読書家  作者: 大魔道
6/12

私と私の心にいる女性、特殊セメダインと知る人

私は今日は、家で読書としていた

「少年探偵 大金塊」を読んでいた、家では、兄はどこかへと出て行き、母は、家でTVと見ていた。

今日は朝食は、ご飯(米)と味噌汁、昼食はソース焼きそばだった。

実は今日は朝の3時ぐらいから起きて、PCでネット小説と書いていたり、編集としては、読書もしていた。

「少年探偵 大金塊」は、2日で半分以上は読めて、話的な内容、ストーリーとしては、読んでみるとなかなか読みやすく面白い、20面相は出てこない話で、20面相というより、何やら美人な女性が明智探偵との競い合う感じであった。

私は今日も1人で独語と言っていた

「もう、いい加減にしてよ。この頃、また、やり過ぎだよ。」

「私たちでもコントロールが出来ないし、どうおさえていたらいいか?わからないから。」

「何だか急に家で勢いと出したから、私はビックリした。」

「なら、僕のことも少しは、考えてよ。」

「僕だって、家で1人部屋で寝ているばかりじゃない、何か家で自分の部屋では、何かはしているだ。」

そうして、私と私の中にいる女性で今日も言い合いをしていた。

夕食は、焼き鮭とご飯(米)、ブロッコリーのサラダだった。

母に「お前はそだてるのに難しい子だね。」

「お前の時は、何だかいつものようになれないだよね。」

私は実は手のつけようがない、どうしようできない人の1人であり、それなりには古き仲間、知り合いなどはもう、立派な者になった人もいる。

数年前に私の古き知り合いTVに出ている時か前に

「ちょっといたずらとしてみたんだ。特殊セメダインということ」

「その人は私の古き知り合いで、どうしようもない、手のつけようがない人だから、本当は努力としている道でも行けば大物になれたのに」

「まァ、特殊セメダインとは、ロバの耳やピノキオの鼻にすることで、私たちの世界での軽い冗談かイタズラなんだけどね。」

「思い出したら、思い出したで、その頃と楽しみにしています。」

私も今年になり気づき、やっぱりあの人の正体はあの人だったんだと知り、あの人も立派になったんだと思った。

私の日常な独語、もう立派となった知り合いなどをモデルにしたことを入れてみました。

日常のことや家でのことを書いています。

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