エピローグ
「力」 それは、この世界に突如として発現した原因不明な未知なるものである
ただ一つ明らかなのは、その力は天からの贈り物である事である
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー力は人々に多くの刺激を与えた
あるものは、神の加護といい。またあるものは、病気といい。またあるものは、不幸といった。
偉大なる、十二人の異能力使いが歴史上記録が残っている中で初めての出現は現在から一世紀以上も昔である
その十二人の者こそ、後に”原点”と呼ばれる歴史上初めての力の使い手である。
原点達の出現により、徐々に力は広まっていった。
そして、現在。
一世紀以上たった現在では、「力」は持っていて当たり前のものとなっていた。
なろうでは初めての後書きかな?改めて、初めての方も知ってる方もどうも「 」と申します!
さて今回は、なんでプロローグじゃなくてエピローグなのかについて説明したいと思います!
簡単に言ってしまうとこの作品が2代目だからです!
まず、この作品の土台になった作品があります
そしてこの作品は、その作品から受けたたくさんのアドバイスを吸収して作られました!!
なので、2代目です!
エピローグは、話の終わりに書くもの
1代目の物語は終わりを告げましたが2代目に引き継がれた
エピローグ=終わり 1話=始まり
こんな風な経緯からなりました!
では最後に、この作品は全くもって完成品ではありません
僕はこの作品を、読者様の力も借りながら成長させ完成させたいと思っております
なので、気兼ねなくアドバイス出来るところがあればしていただけると幸いです
今後とも「ぜーゲン」をよろしくお願いします




