蒼の独奏
大貴族ソロ・レイム・ハバードが、旅劇団員のソアラに恋をしてしまう。
それは身分違いの恋。
しかし2人の恋路を邪魔するものはそれだけではなかった。
《不定期投稿作品です》
この小説は私が高校生の頃に書いたものです。
当時、ラノベという言葉もなく、スレイヤーズや天地無用!!、銀河英雄伝説などはティーンズノベルなんて呼ばれていました。
そんなラノベの黎明期。
見様見真似で書いたのがこの小説です。
お目汚しになりますが、時間がある時に一度読んで見て下さい。
それは身分違いの恋。
しかし2人の恋路を邪魔するものはそれだけではなかった。
《不定期投稿作品です》
この小説は私が高校生の頃に書いたものです。
当時、ラノベという言葉もなく、スレイヤーズや天地無用!!、銀河英雄伝説などはティーンズノベルなんて呼ばれていました。
そんなラノベの黎明期。
見様見真似で書いたのがこの小説です。
お目汚しになりますが、時間がある時に一度読んで見て下さい。
事件は誰も知らないところで起きていた。
2014/06/28 14:58
独奏―始まりの音色―
2014/06/28 14:59
俺の名は…
2014/07/14 07:28
支配者の権利と義務
2014/08/09 23:32
ソロの権利とハバードの義務
2014/09/05 18:30
雨の降る街で二人は出会う
2014/09/07 06:50
(改)
名前を変えて心新たに
2014/09/08 08:28
事情
2014/09/12 23:27
始まりの終わり
2014/09/16 20:36
想い
2014/10/01 07:36
覚悟
2014/10/05 09:28
ソロ・レイム・ハバード
2014/10/10 13:08
決別のための手紙
2014/11/04 00:39