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バーチャル異世界生活〜プロローグ〜
20xx年、だんだんと発展している現代社会は現在VR技術が発展していっている。
VRとはバーチャルリアリティの略で、言わば≪拡張現実≫まさにその場にいるかのように見えるということ。
今そのVR技術が徐々に発展しつつあり、VRにのめり込む人達が続出している。
そんな中、1人のゲーマーがいた。
戸崎裕也 高校2年生、青春をする頃だが俺にはリアルの女は余り興味がない、なんていったってここの高校は男子より女のほうが強いってよく言われている、そんな奴らに手を出したら危ないからだ。
そんな俺は家に帰宅するとすぐにゲームをやってしまうそんなやべー奴だ。
どうしても一日一回以上はネットに触れたくなる≪ネット依存症≫というやつだ。
夜中遅くまでゲームをやり、学校の授業中ではほとんど寝てばっかりで成績も悪い。
と関係なくいつものようにゲームをしている。
____そんなある日のこと
小説物は初の投稿です。
いろいろなラノベを見て憧れを抱き、自分も小説を書いてみたいと思い、書こうと思いました。
感想などよければ書いてくださるとモチベになりますのでよろしくお願いします( ´ ▽ ` )ノ




