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星詠みのクルル  作者: 栗花落
序章:夢を見た日
1/9

prologue-夢を見た日

―prologueー


その日、私は夢を見ていた。

闇よりも暗い、夜の空を眩く照らす星屑が流れていく夢を。

踊るように、歌うように。

短いようで、長い。長いようで短い淡い夢を。


そしてその夢に私は、どうしようも無い位魅せられてしまった。

たかが夢と誰かは笑うかもしれない。


けどその夢は、私の中に根付きそして芽吹かせる


この世界に、ごく自然と存在する【魔法】という

未知の世界へと足を進ませる。


そしてやがて、私の世界を照らす希望となる。


これはそんな私が夢に向かって進んでいく話。

そんな私が、笑って泣いてを繰り返す話。


そして、それはいつか御伽噺となりえる。

また1から少しずつやってみようと思います。

あくまで趣味の範囲内ということをご了承いただければと思います。

誤字、文才の無さなどはこれから無くせるよう、向上できるよう努力いたしますので、生暖かい目で【またか】と見守っていただけたらと思います。

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