進展 お客様Xの正体に迫る
進展 お客様Xの正体に迫る
昨年の10月6日、商業施設Sの職員に、声を掛けられた。商業施設Sとは、量販店Sの系列店のが、間借りして居た所である。
職員の話によりますと、前日、お客様Xが、仲間と思われる者を引き連れて、商業施設Sの職員へ、私の事を“不審者”と通報したそうだ。
私は、それを聞かされた瞬間、量販店Sで、“店長M”に言われた事が、脳裏を過ぎった。また、“出禁”にされるのかと…。しかし、量販店Sの歴代の店長・副店長と名乗る連中とは、対応が違った。
話してみると、私が、居たところで、特に、問題は無いとの事だ。まあ、ベンチに座って、時間待ちをしているだけだからな。
その職員も、私が、そこに居る事も、“お客様X”が、通報する以前から、知って居るんだけどね。まあ、ある意味、“職務質問”になると思うが…。しかし、量販店Sの対応と違い、“長時間”居ても、構わないとのこと。「時間は、人それぞれなので、居たいだけ居ても、何ら問題無い」と、職員が、許可して頂きました。
更に、量販店Sでは、“お客様X”を“個人情報”で、匿って、調子付かせて居たが、商業施設Sの職員から、お客様Xの容姿を聞き出す事に、成功した。私の思った通りの人物である! それに、お客様Xは、自白とも取れる言葉を吐いて居た。通報の際、“量販店Sでも、同じ事をして居ましたよ”と、まるで、私が、“犯罪行為”をしているかのような物言いである。しかし、私は、ベンチに座って、動画を観たり、ゲームをして、時間待ちをしているだけなので、これを“犯罪行為”と言うのは、“独裁国家”と“量販店S”くらいのもんだろう。お客様Xが、私を“職務執行法”の定義の“不審者”に仕立てあげたいのなら、私の“犯罪行為”を、“現行犯”で、立証するしかない! それに、“量販店Sでも同じ事”とか言っているけど、お客様X、コソコソしてないで、そろそろ姿を現したらどうじゃ? お前は、量販店Sの時と同じ“虚偽の通報”をやって居るんやけどのう! あんた、私の居ったベンチの前を、“一度”も、通ちょらんよな? 私は、ほとんど、毎日、同じ時間、同じ場所に居たんやけどね。何でも、「不審者(私)が居って、通路が通れん」とか、言ってたそうやけど、てめえを見てないし、車も見てないぞ! 別の場所で、偶々見かけて、通報したんやろ? 量販店Sの時みたいに、“出禁”になればええとでも、思うちょったんか? お客様X、覚悟しちょけよ! お前は、“絶対”に、許さんけぇのう! 商業施設S職員も、“偽計業務妨害罪”で、今度見かけたら、あんたと話するそうじゃ。私は、“名誉毀損”で、てめえへ、リベンジさせて貰うけぇのう! 量販店Sみたいに、“個人情報”は、適用されんぞ! まあ、量販店S以外なら、何処でも、相手しちゃらあ! 掛かって来い!




