悪質 量販店S表示偽装問題
悪質 量販店S表示偽装問題
昨夜、量販店Sに関するニュースが、流れた。肉製品の食品偽装表示である。量販店Sが、このようなニュースで、有名になるのは、“恥ずかしい”と思うのが、普通だろう。しかし、私は、ざまあみろと思った。けれども、今回の件で、量販店Sが、果たして、反省しているのか、疑わしい。
農林水産省は、量販店Sが、傘下店舗において小分けした肉製品について、原料原産地名の対象原材料である「豚ばら肉」に「輸入」と表示せず、また、事実と異なる原材料名を表示し、長いもので“約4年2か月”の間、14店舗で合計約5.6万パックを一般消費者に販売したことを確認しました。
このため、本日、量販店Sに対し、食品表示法に基づき、表示の是正と併せて、原因の究明・分析の徹底、再発防止対策の実施等について指示を行いました。
私は、この“約4年2か月”も、客を欺くという愚劣な行為に、憤りを感じて居る! 表示しないという事は、“故意”でしかない! まあ、量販店Sの感覚では、副店長Dの時みたいに、“故意じゃない”と抜かすのだろうけどね。(※第三話 2021年 9月13日 お客様サービス室の返信を参照して下さい。) 私からすれば、バレなかったから、“約4年2か月”も、何食わぬ顔で、高い商品を売り付けて居たんやろう。バレたから、大事になって居るけど、バレてなかったら、未だに、売り続けて居たに違いない。本当に、間違いだったら、もっと、早く対処している筈だ。多分、バレる前に、“ブラック”なお客様サービス室にも伝わって居る筈だ。まあ、私の時みたいに、“約4年2か月”もの間、問い合わせを“論点ずらし”と“作文”で誤魔化して、最終的には、“これ以上は、お答え出来ません。”と、打ち切って、言い逃れをして来たと考えられる。誠心誠意な対応をしていれば、もう少し、印象も違ったと思う。“約4年2か月”の期間、“偽装表示”をして来た事に、変わりは無い! バレてからの“謝罪”よりも、悪いと思ったら、ちゃんと謝れや! 反省した振りは、もうええ! 客商売をなめた落とし前を付ける事になるやろうな。信用を失ったんやからな! 上層部の方、店舗を縮小する際は、真っ先に、S店の撤退を宜しくお願いします!(※個人の希望です。) なあ、お客様サービス室 初代S店店長Yさんよぉ! あんたの店舗から、更地になった方が、ええんちゃうんか? 言い訳並べて、私の質問に答えずに、話を打ち切るんやからな! 世の中なめんな! “食品表示”の件も、あんただったら、調子に乗るな! 農水省の職員さん、この際、量販店Sの全店舗へ、立ち入り検査を徹底的にやっちゃって下さい。ひょっとすると、量販店Sの報告には、“偽り”が有るかも知れませんよ! 信じちゃ駄目ですよ! 私は、量販店Sが、正直に、報告しているとは、思っていません! 作文は、お手の物ですので。書いている事を信じちゃいけませんよ! 私は、お客様サービス室室長 初代S店店長Yに、やられて居ますので。全てを出して居ないと思います!




